八十二長野銀行(8359)・目標再定義
女性管理職比率・指導的地位比率等の数値目標
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「管理職(注6)に占める女性比率 20% 13.3% 14.5% 14.6%」
従来の2026年9月までの女性管理職比率18%以上等の目標から、第1次中期経営計画の2028年度目標として女性管理職比率20%を設定し、2025年度実績は14.6%となった。 - FY2024初出有価証券報告書
「管理職(注1)に占める女性比率 2026年9月までに18%以上 13.3% 指導的地位(注2)に占める女性比率 2026年9月までに30%以上 20.5% 男性の育児目的休暇取得率(注3) 2026年9月までに100% 101.9%」
八十二銀行単体について、2026年9月までに女性管理職比率18%以上、指導的地位に占める女性比率30%以上、男性の育児目的休暇取得率100%とする目標を初めて数値で開示した。長野銀行単体についても、2025年3月までに課長職の女性比率15%以上、男性の育児目的休暇取得率100%を目標としている。