八十二長野銀行(8359)・目標削除
2025年度の連結当期純利益・連単倍率目標
FY2021に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
9記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成791社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1062社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1182件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3削除有価証券報告書
「親会社株主に帰属する当期純利益(連結当期純利益) 2025年度 250億円以上 [削除] 連単倍率 2025年度 1.25倍以上 [削除] 連結配当性向 2022年度から2025年度まで毎年度40%以上 [削除]」
2025年度の連結当期純利益250億円以上、連単倍率1.25倍以上及び毎年度の連結配当性向40%以上という従来の中期経営目標が削除された。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、標記の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
2025年度の中期経営目標を含む経営方針・経営戦略及び目標指標について、当四半期に重要な変更や新たな課題がないと説明している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、標記の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
2025年度の中期経営目標を含む経営方針・経営戦略及び目標指標について、重要な変更や新たな課題がないと説明している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、標記の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
2025年度の中期経営目標を含む経営方針・経営戦略及び目標指標について、重要な変更や新たな課題がないと説明している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、標記の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
2025年度の中期経営目標を含む経営方針・経営戦略及び目標指標について、当第1四半期に重要な変更や新たな課題がないと説明している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「連結配当性向 2022年度から2025年度まで毎年度40%以上」
従来の連結当期純利益250億円以上及び連単倍率1.25倍以上に加え、2022年度から2025年度まで毎年度40%以上の連結配当性向目標が明示された。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、標記の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
2025年度の中期経営目標を含む経営方針・経営戦略及び目標指標について、重要な変更や新たな課題がないと説明している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、標記の課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。」
2025年度の中期経営目標を含む経営方針・経営戦略及び目標指標について、重要な変更や新たな課題がないと説明している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当行は、2021年度から中期で目指す目標として、中期経営目標を設定しております。親会社株主に帰属する当期純利益(連結/2025年度)250億円以上 連単倍率(2025年度)1.25倍以上」
第31次長期経営計画終了後の新たな中期経営目標として、2025年度の連結当期純利益250億円以上及び連単倍率1.25倍以上を設定している。