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業績予想の修正8359八十二長野銀行銀行

通期業績予想の修正および期末配当予想の修正(増配)に関するお知らせ

2026年3月期通期の連結・個別の経常利益と純利益の予想を上方修正した。あわせて、期末配当予想を1株30円から40円に、年間配当予想を50円から60円に増額した。

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修正された予想

2026 年3月期・通期前回予想の公表 2025 年 11 月7日
経常利益連結76,000→82,000百万円
+7.9%
経常利益個別72,500→77,000百万円
+6.2%
親会社株主に帰属する当期純利益連結55,000→62,000百万円
+12.7%
親会社株主に帰属する当期純利益個別60,000→67,000百万円
+11.7%
1株当たり当期純利益連結—→—円銭
—
1株当たり当期純利益個別—→—円銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

2026年3月期第3四半期の連結経営成績および足元の業績動向を踏まえ、資金利益および株式等損益が当初予想を上回る見込みであることなどから、通期の連結および個別の業績予想を上方修正する。配当は、通期業績予想の上方修正と株主への支援を総合的に勘案し、期末配当予想を1株30円から40円に修正する。

前期実績連結:経常利益63,838百万円、親会社株主に帰属する当期純利益47,982百万円、1株当たり当期純利益101円23銭。個別:経常利益59,934百万円、当期純利益45,989百万円、1株当たり当期純利益97円01銭(2025年3月期)
配当予想の修正期末配当を1株30円から40円へ増額し、年間配当を50円から60円へ修正。年間配当60円のうち5円は合併記念配当。
連結・個別の別連結/個別(単体)
修正された予想
項目内容
経常利益連結 76,000 / 個別 72,500 → 連結 82,000 / 個別 77,000(連結 7.8% / 個別 6.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益連結 55,000 / 個別 60,000 → 連結 62,000 / 個別 67,000(連結 12.7% / 個別 11.6%)
1株当たり当期純利益連結 120円35銭 / 個別 131円28銭 → 連結 135円56銭 / 個別 146円47銭
対象決算期2026 年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2025 年 11 月7日
前期実績連結:経常利益63,838百万円、親会社株主に帰属する当期純利益47,982百万円、1株当たり当期純利益101円23銭。個別:経常利益59,934百万円、当期純利益45,989百万円、1株当たり当期純利益97円01銭(2025年3月期)
修正の理由2026年3月期第3四半期の連結経営成績および足元の業績動向を踏まえ、資金利益および株式等損益が当初予想を上回る見込みであることなどから、通期の連結および個別の業績予想を上方修正する。配当は、通期業績予想の上方修正と株主への支援を総合的に勘案し、期末配当予想を1株30円から40円に修正する。
配当予想の修正期末配当を1株30円から40円へ増額し、年間配当を50円から60円へ修正。年間配当60円のうち5円は合併記念配当。
連結・個別の別連結/個別(単体)
この書類が述べていない項目(3件)
売上高営業利益特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第3四半期の連結経営成績と足元の業績動向を踏まえ、資金利益および株式等損益が当初予想を上回る見込みであるため、通期業績予想を上方修正した。配当については、業績予想の上方修正と株主への還元を総合的に勘案した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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