Komori
東北銀行(8349)・事実営業キャッシュ・フロー黒字化・現金残高増加

営業活動によるキャッシュ・フロー増加と現金同等物の積み上がり

FY2021-Q2に初出。10回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2026。

10記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q2その他FY2022 – FY20262020: 12021: 120212022: 220222023: 220232024: 120242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026営業キャッシュ・フロー黒字化・現金残高増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フロ-は、債券貸借取引受入担保金の増加による収入が、貸出金の増加による支出を上回ったことを主な要因として54億93百万円の収入となりました。前連結会計年度比では、205億79百万円の増加となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年度の150億86百万円の支出から54億93百万円の収入へ転じ、現金及び現金同等物も前年度末比49億50百万円増加した。
  2. FY2026-H1営業キャッシュ・フロー黒字継続・現金残高減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、預金等及び債券貸借取引受入担保金の増加による収入が、貸出金の増加による支出を上回ったことを主な要因として141億36百万円の収入となりました。前中間連結会計期間比では、15億28百万円の減少となりました。」「以上の結果、当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前中間連結会計期間末比269億65百万円減少し684億66百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは141億36百万円の収入で黒字を維持したが、前年同期比15億28百万円減少した。現金及び現金同等物は前年同期末比269億65百万円減少した。
  3. FY2025営業キャッシュ・フロー赤字化・現金残高減少有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フロ-は、資金運用による収入を貸出金の増加による支出が上回ったことを主な要因として150億86百万円の支出となりました。前連結会計年度比では、749億96百万円の減少となりました。」「現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末比200億72百万円減少し623億98百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年度の599億10百万円の収入から150億86百万円の支出へ転じ、現金及び現金同等物も減少した。
  4. FY2025-H1営業キャッシュ・フロー減少・現金残高増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、貸出金の増加による支出を預金等及び債券貸借取引受入担保金の増加並びにコールローン等の減少などによる収入が上回ったことを主な要因として156億64百万円の収入となりました。前中間連結会計期間比では、529億20百万円の減少となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは156億64百万円の収入となり黒字を維持したが、前年同期比529億20百万円減少した。一方、現金及び現金同等物の中間期末残高は954億31百万円へ増加した。
  5. FY2024-Q2営業キャッシュ・フローの黒字化・現金残高減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、貸出金の増加による支出を預金等及び債券貸借取引受入担保金の増加による収入が上回ったことを主な要因として685億84百万円の収入となりました。前年同四半期連結累計期間比では、1,442億81百万円の増加となりました。」「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前年同四半期連結会計期間末比47億38百万円減少し750億80百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の756億97百万円の支出から685億84百万円の収入へ転じた。一方、現金及び現金同等物は前年同期末比47億38百万円減少し、750億80百万円となった。
  6. FY2023営業キャッシュ・フローの赤字化と現金残高の減少継続有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フロ-は、預金の増加による収入を借用金の減少による支出が上回ったことを主な要因として1,108億99百万円の支出となりました。」「当連結会計年度末における現金及び現金同等物期末残高は、前連結会計年度末比1,226億52百万円減少し423億4百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年度の110億63百万円の収入から1108億99百万円の支出へ転じ、現金及び現金同等物も1649億56百万円から423億4百万円へ減少した。
  7. FY2023-Q2営業キャッシュ・フローの赤字化と現金残高の減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、預金の増加による収入を借用金の減少による支出が上回ったことを主な要因として756億97百万円の支出となりました。」「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前年同四半期連結会計期間末比1,135億49百万円減少し798億18百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは756億97百万円の支出となり、前年同期の387億78百万円の収入から赤字へ転じた。現金及び現金同等物も前年同期末比1,135億49百万円減少した。
  8. FY2022営業キャッシュ・フローの減少と現金残高の増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フロ-は、資金運用による収入及び借用金の増加を主な要因として110億63百万円の収入となりました。前連結会計年度比では、1,166億11百万円の減少となりました。」「以上により、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計年度末比96億71百万円増加し1,649億56百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年度の1,276億74百万円から110億63百万円へ大幅に減少した一方、現金及び現金同等物の期末残高は96億71百万円増加した。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前年同四半期連結会計期間末比450億13百万円増加し1,933億67百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年同期末比450億13百万円増加し、1,933億67百万円となった。営業活動によるキャッシュ・フローは387億78百万円の収入であった。
  10. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは、貸出金の増加による支出を預金及び借用金の増加による収入が上回ったことを主な要因として1,362億39百万円の収入となりました。」「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物の残高は前年同四半期連結会計期間末比821億49百万円増加し1,483億54百万円となりました。」

    預金・借用金の増加による収入が貸出金増加による支出を上回り、営業活動によるキャッシュ・フローは1,362億39百万円の収入となった。現金及び現金同等物の残高も前年同期末比821億49百万円増加した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東北銀行の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業活動によるキャッシュ・フロー増加と現金同等物の積み上がり|東北銀行(8349)の変遷 | Komori