東北銀行(8349)・施策再定義
収益構造の多様化
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益構造の多様化6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
東北銀行がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「『「成長予備軍先」のランクアップ支援』、『「収益力」の強化』、『「とうぎん型人材」の育成』、『「地域活性型ビジネスモデル」の確立』の4つの「とうぎんチャレンジ」を実行する」
従来の「収益構造の多様化」という表現を、第1次中期経営計画では「収益力」の強化として再整理している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、当行の経営基盤をより強固なものにしていくために「店別営業戦略の確立」、「収益構造の多様化」、「人材力の最大発揮」、「経営効率化の推進」へも引き続き取り組んでまいります。」
収益構造の多様化を経営基盤強化策の一つとして継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、当行の経営基盤をより強固なものにしていくために「店別営業戦略の確立」、「収益構造の多様化」、「人材力の最大発揮」、「経営効率化の推進」へも引き続き取り組んでまいります。」
経営基盤強化の施策の一つとして、収益構造の多様化を掲げている。