コンピュータシステム停止・不正アクセスのリスク
FY2017に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。105社中30社が悪化側に。
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。」
コンピュータシステム停止・誤作動や不正アクセスのリスクについて、新たな発生はないとしている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
コンピュータシステム停止・誤作動や不正アクセスのリスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「コンピュータシステムの停止又は誤作動等システム上の不備や、不正アクセス等コンピュータが不正に使用されることにより、当行の業務遂行や業績に悪影響を与える可能性があります。」
コンピュータシステム停止・誤作動や不正アクセスのリスクを継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
コンピュータシステム停止・誤作動や不正アクセスのリスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「コンピュータシステムの停止または誤作動等システム上の不備や、不正アクセス等コンピュータが不正に使用されることにより、当行の業務遂行や業績に悪影響を与える可能性があります。」
システム停止・誤作動や不正アクセスによる業務・業績への影響リスクを継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
コンピュータシステム停止・誤作動や不正アクセスのリスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
コンピュータシステム停止・誤作動や不正アクセスのリスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
コンピュータシステム停止・誤作動や不正アクセスのリスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。 - FY2017初出有価証券報告書
「コンピュータシステムの停止または誤作動等システム上の不備や、不正アクセス等コンピュータが不正に使用されることにより、当行の業務遂行や業績に悪影響を与える可能性があります。」
システム停止・誤作動および不正アクセス等による業務遂行・業績への影響をリスクとして記載している。