東北銀行(8349)・目標再掲
取引先から「心のメイン」と評価される関係性の拡大
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リレーションシップバンキングによる顧客関係深化と収益拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「中期経営計画では「とうぎんVISION」として「心のメイン」を掲げ、当行が従前から培ってきたリレーションシップバンキングを重視した取引を行い、当行を「心のメイン」と評価していただけるお客さまを増やしていくことで当行の地域における存在価値を高めていくこととしております。」
リレーションシップバンキングを通じて「心のメイン」と評価する顧客を増やす目指す姿を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当行グループとしては、当行の強みであるリレーションシップバンキングを重視した取引を行うことで、当行を「心のメイン」と評価してくれる取引先を増やし、当行の存在価値を高めていきたいと考えております。」
リレーションシップバンキングを手段として、「心のメイン」と評価する取引先を増やし、存在価値を高める目指す姿を新たに明示している。