東北銀行(8349)・方針再掲
収益認識・時価算定会計基準の適用
FY2022-Q1に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クレジットカード年会費の期間配分による収益認識変更8社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。なお、当第3四半期連結財務諸表に与える影響額はありません。」
時価算定会計基準適用指針の適用を継続し、当第3四半期連結財務諸表への影響額はないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」を当中間連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。なお、当中間連結財務諸表に与える影響額はありません。」
時価算定会計基準適用指針の適用を継続し、当中間連結財務諸表への影響額はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。なお、当第1四半期連結財務諸表に与える影響額はありません。」
時価算定会計基準の適用指針を当四半期の期首から適用したが、四半期連結財務諸表への影響額はないとしている。既存の収益認識・時価算定に関する会計方針の適用を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の利益剰余金の当期首残高は30百万円減少しております。 また、当第3四半期連結累計期間の経常収益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響額は軽微であります。」
収益認識会計基準等の適用を継続し、利益剰余金の期首残高への累積的影響額30百万円減少を開示している。損益への影響額は軽微としている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間における中間連結貸借対照表の利益剰余金は30百万円減少しております。」
収益認識会計基準の適用を継続し、期首利益剰余金への累積的影響額30百万円減少を開示している。経常収益、経常利益及び税金等調整前中間純利益への影響額は軽微としている。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
収益認識会計基準と時価算定会計基準を当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。カード年会費収益の認識方法を変更し、利益剰余金の期首残高は30百万円減少したが、当四半期の経常収益・経常利益への影響は軽微としている。