安定配当の継続
FY2016に初出。32回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026第一種優先株式の年間配当増額有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、普通株式については1株当たり50円の配当(うち中間配当25円)、第一種優先株式については定款及び第一種優先株式発行要項の定めに従った配当をしており、1株当たり5円75銭(うち中間配当2円87銭5厘)の配当を予定しております。」
普通株式は年間50円を維持した一方、第一種優先株式は前年度の年間0円25銭から年間5円75銭へ増額する配当を予定している。 - FY2026-H1第一種優先株式の中間配当増額有価証券報告書
「普通株式に係る中間配当金額 236百万円 第一種優先株式に係る中間配当金額 11百万円 普通株式に係る1株当たりの中間配当金 25円 第一種優先株式に係る1株当たりの中間配当金 2円87銭5厘」
普通株式の中間配当は1株当たり25円を維持した。第一種優先株式は前回の1株当たり0円12銭5厘から2円87銭5厘へ増額された。 - FY2025-H1第一種優先株式の中間配当減額有価証券報告書
「普通株式に係る中間配当金額 237百万円 第一種優先株式に係る中間配当金額 0百万円 普通株式に係る1株当たりの中間配当金 25円 第一種優先株式に係る1株当たりの中間配当金 0円12銭5厘」
普通株式の中間配当は1株当たり25円を継続した一方、第一種優先株式は前回の1株当たり0円25銭から0円12銭5厘となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式に係る中間配当金額 237百万円 第一種優先株式に係る中間配当金額 1百万円 普通株式に係る1株当たりの中間配当金 25円 第一種優先株式に係る1株当たりの中間配当金 0円25銭」
普通株式の中間配当は1株当たり25円を継続し、第一種優先株式は1株当たり0円25銭となった。安定配当の方針に沿う配当実績を再確認している。 - FY2024-Q2第一種優先株式の中間配当増額有価証券報告書
「普通株式に係る中間配当金額 237百万円 第一種優先株式に係る中間配当金額 1百万円 普通株式に係る1株当たりの中間配当金 25円 第一種優先株式に係る1株当たりの中間配当金 0円25銭」
普通株式の中間配当は1株当たり25円を継続した。第一種優先株式は、前回の中間配当0円12銭5厘から1株当たり0円25銭となった。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 237 25 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金 第一種 優先株式 0 0.125 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」
普通株式について1株当たり25円、第一種優先株式について1株当たり0円12銭5厘の配当を実施し、安定配当の継続方針に沿う実績を示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当行は銀行業の公共性を踏まえ、内部留保の充実に努めるとともに、配当につきましても「安定配当の継続」を基本方針としております。」
普通株式について年間50円、第一種優先株式について年間0円25銭の配当を実施し、安定配当の継続方針を再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式に係る中間配当金額 237百万円 第一種優先株式に係る中間配当金額 0百万円 普通株式に係る1株当たりの中間配当金 25円 第一種優先株式に係る1株当たりの中間配当金 0円12銭5厘」
普通株式の中間配当は1株当たり25円を継続し、第一種優先株式については1株当たり0円12銭5厘の中間配当を実施した。 - FY2023-Q2第一種優先株式の中間配当再開有価証券報告書
「普通株式に係る中間配当金額 237百万円 第一種優先株式に係る中間配当金額 0百万円 普通株式に係る1株当たりの中間配当金 25円 第一種優先株式に係る1株当たりの中間配当金 0円12銭5厘」
普通株式の中間配当は1株当たり25円を継続した。第一種優先株式は前回までの0円から、1株当たり0円12銭5厘の中間配当となった。安定配当の方針自体は継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年6月22日 定時株主総会 普通株式 237 25 2022年3月31日 2022年6月23日 利益剰余金」
普通株式について1株当たり25円の配当を実施し、「安定配当の継続」方針に沿う配当実績を再確認している。第一種優先株式の配当は0円である。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式に係る中間配当金額 237百万円 第一種優先株式に係る中間配当金額 -百万円 普通株式に係る1株当たりの中間配当金 25円 第一種優先株式に係る1株当たりの中間配当金 0円」
普通株式の中間配当を1株当たり25円とし、安定配当の継続方針に沿う配当を継続している。第一種優先株式の配当は0円である。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式に係る中間配当金額 237百万円 第一種優先株式に係る中間配当金額 -百万円 普通株式に係る1株当たりの中間配当金 25円 第一種優先株式に係る1株当たりの中間配当金 0円」
普通株式の中間配当を1株当たり25円とし、安定配当の継続方針に沿う配当を継続している。第一種優先株式は配当年率が0.00%のため0円である。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年6月23日 定時株主総会 普通株式 236 25 2021年3月31日 2021年6月24日 利益剰余金 第一種優先株式の配当については0円であります。」
普通株式について1株当たり25円の配当を実施し、第一種優先株式は優先配当年率が0.00%のため配当額0円となった。安定配当の方針を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年11月10日開催の取締役会において、第101期の中間配当につき次のとおり決議しました。 普通株式に係る中間配当金額 236百万円 第一種優先株式に係る中間配当金額 -百万円 普通株式に係る1株当たりの中間配当金 25円 第一種優先株式に係る1株当たりの中間配当金 0円 支払請求の効力発生日及び支払開始日 2020年12月10日」
普通株式の中間配当を1株当たり25円とする一方、第一種優先株式は0円とし、安定配当の方針に沿う配当を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年11月10日開催の取締役会において、第101期の中間配当につき次のとおり決議しました。 普通株式に係る中間配当金額 236百万円 第一種優先株式に係る中間配当金額 -百万円 普通株式に係る1株当たりの中間配当金 25円 第一種優先株式に係る1株当たりの中間配当金 0円」
普通株式の中間配当を1株当たり25円とする一方、第一種優先株式は0円とし、安定配当の方針に沿う配当を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年6月23日 定時株主総会 普通株式 236 25 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金 第一種 優先株式 0 0.125 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」
普通株式について1株当たり25円、第一種優先株式について1株当たり0円12銭5厘の配当を実施し、安定配当の継続方針に沿う実績を示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当行は銀行業の公共性を踏まえ、内部留保の充実に努めるとともに、配当につきましても「安定配当の継続」を基本方針としております。」
安定配当の継続方針を再確認し、普通株式は年間50円、第一種優先株式は1株当たり0円25銭の配当を実施することを決定している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式に係る中間配当金額 236百万円 第一種優先株式に係る中間配当金額 0百万円 普通株式に係る1株当たりの中間配当金 25円 第一種優先株式に係る1株当たりの中間配当金 0円12銭5厘」
普通株式の中間配当を1株当たり25円とし、安定配当の継続方針に沿う配当を実施した。第一種優先株式の中間配当は1株当たり0円12銭5厘である。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式に係る中間配当金額 236百万円 第一種優先株式に係る中間配当金額 0百万円 普通株式に係る1株当たりの中間配当金 25円 第一種優先株式に係る1株当たりの中間配当金 0円12銭5厘」
普通株式の中間配当は1株当たり25円を継続した。第一種優先株式については1株当たり0円12銭5厘の中間配当を決定している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 236 25 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」
普通株式について1株当たり25円の配当を実施し、安定配当の継続方針と整合する実績を示している。第一種優先株式は優先配当年率が0.00%であるため配当額0円となっている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当行は銀行業の公共性を踏まえ、内部留保の充実に努めるとともに、配当につきましても「安定配当の継続」を基本方針としております。」
安定配当の継続方針を再確認し、普通株式について中間25円、期末25円、年間50円を実施している。第一種優先株式の配当は0円である。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式に係る中間配当金額 236百万円 第一種優先株式に係る中間配当金額 -百万円 普通株式に係る1株当たりの中間配当金 25円 第一種優先株式に係る1株当たりの中間配当金 0円」
普通株式の中間配当は1株当たり25円を継続し、第一種優先株式は優先配当年率が0.00%であるため0円としている。安定配当の方針に沿う配当実績を再確認している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式に係る中間配当金額 236百万円 第一種優先株式に係る中間配当金額 -百万円 普通株式に係る1株当たりの中間配当金 25円 第一種優先株式に係る1株当たりの中間配当金 0円」
普通株式について1株当たり25円の中間配当を継続する一方、第一種優先株式は優先配当年率が0.00%であるため配当額0円とした。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当行は銀行業の公共性を踏まえ、内部留保の充実に努めるとともに、配当につきましても「安定配当の継続」を基本方針としております。」
安定配当の継続方針を再確認し、普通株式について中間2円50銭、株式併合後の期末25円を実施することを決定している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式に係る中間配当金額 236百万円 第一種優先株式に係る中間配当金額 3百万円 普通株式に係る1株当たりの中間配当金 2円50銭 第一種優先株式に係る1株当たりの中間配当金 0円07銭5厘」
普通株式の中間配当は1株当たり2円50銭で従来水準を維持しており、安定配当の継続方針と整合する実績を示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式に係る中間配当金額 236百万円 第一種優先株式に係る中間配当金額 3百万円 普通株式に係る1株当たりの中間配当金 2円50銭 第一種優先株式に係る1株当たりの中間配当金 0円07銭5厘」
普通株式の中間配当は1株当たり2円50銭で従来水準を維持し、安定配当の継続方針を再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年6月22日定時株主総会 普通株式 236 2.5 平成29年3月31日 平成29年6月23日 利益剰余金 第一種 優先株式 5 0.14 平成29年3月31日 平成29年6月23日 利益剰余金」
普通株式1株当たり2円50銭、第一種優先株式1株当たり0円14銭の配当を実施し、安定配当の継続方針と整合する実績を示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当行は銀行業の公共性を踏まえ、内部留保の充実に努めるとともに、配当につきましても「安定配当の継続」を基本方針としております。」
安定配当の継続方針を再確認し、当期は普通株式1株当たり5円の配当を実施している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式に係る1株当たりの中間配当金 2円50銭 第一種優先株式に係る1株当たりの中間配当金 0円14銭」
普通株式の中間配当は1株当たり2円50銭で従来水準を維持しており、安定配当の継続方針を再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式に係る1株当たりの中間配当金 2円50銭」
普通株式の中間配当は1株当たり2円50銭で、従来の普通株式配当額と同水準。第一種優先株式は0円14銭。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成28年6月22日定時株主総会 普通株式 236 2.5 平成28年3月31日 平成28年6月23日 利益剰余金」
普通株式について1株当たり2.5円の配当を実施しており、安定配当の継続方針と整合する配当実績を示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当行は銀行業の公共性を踏まえ、内部留保の充実に努めるとともに、配当につきましても「安定配当の継続」を基本方針としております。」
内部留保の充実と安定配当の継続を両立させる株主還元方針を示している。