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決算8349東北銀行銀行

2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年3月期は、連結経常利益が25億23百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が16億93百万円となり、前年同期から増益となった。2027年3月期は、経常利益24億円、当期純利益16億円を見込んでいる。

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この期間の実績

通期2025年4月1日〜2026年3月31日連結日本基準
経常利益2,523百万円
純利益(親会社株主帰属)1,693百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産—
自己資本比率自己資本比率 8.6%前期末比 -0.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益2,400百万円
純利益1,600百万円
配当性向28.30%
業績の増減要因

貸出金利息及び役務取引等収益の増加、資金利益及び役務取引等利益の増加、与信関連費用の減少

減損損失4百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産処分益 1百万円 / 特別損失 固定資産処分損 6百万円、減損損失 4百万円
決算補足説明資料の有無有
この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年4月1日〜2026年3月31日
経常利益2,523百万円
親会社株主に帰属する当期純利益1,693百万円
自己資本比率当期末 8.62% / 前期末 9.05%
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 2,400百万円 / 純利益 1,600百万円
配当性向28.30%
減損損失4百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産処分益 1百万円 / 特別損失 固定資産処分損 6百万円、減損損失 4百万円
決算補足説明資料の有無有
業績の増減要因貸出金利息及び役務取引等収益の増加、資金利益及び役務取引等利益の増加、与信関連費用の減少
この書類が述べていない項目(25件)
売上高営業利益1株当たり当期純利益売上高営業利益率総資産純資産営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正年間配当予想株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費継続企業の前提に関する記載会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

貸出金利息及び役務取引等収益の増加などにより経常収益が増加し、与信関連費用の減少などにより経常利益が増加した。当期純利益は前年同期比1億6百万円増益となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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