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決算8349東北銀行銀行

2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年度中間期は、連結経常利益が前年同期比79百万円減の979百万円、親会社株主に帰属する中間純利益が28百万円減の648百万円となった。一方、連結業務純益は96百万円増加した。

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悪化
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規模
79
百万円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

中間期(第2四半期)2024年4月1日〜2024年9月30日連結日本基準
経常利益979百万円進捗 44.5%
純利益(親会社株主帰属)648百万円進捗 40.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

期末の財政状態
総資産—
自己資本比率自己資本比率 8.9%前期末比 0.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益2,200百万円
純利益1,600百万円
業績の増減要因

有価証券利息配当金及び株式等売却益の減少などにより経常収益が減少し、株式等関係損益の減少などにより経常利益が減少した。一方、役務取引等利益の増加などによりコア業務純益が増加した。

連結範囲の変更新規 0社 / 除外 1社 / 社名 東北銀ソフトウエアサービス株式会社
減損損失3百万円
特別損益の内訳固定資産処分益 0百万円、固定資産処分損 4百万円、減損損失 3百万円、抱合せ株式消滅差益 122百万円
決算補足説明資料の有無有
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年9月30日
経常利益979百万円
親会社株主に帰属する当期純利益648百万円
自己資本比率当期末 8.94% / 前期末 8.94%
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 2,200百万円 / 純利益 1,600百万円
減損損失3百万円
特別損益の内訳固定資産処分益 0百万円、固定資産処分損 4百万円、減損損失 3百万円、抱合せ株式消滅差益 122百万円
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 1社 / 社名 東北銀ソフトウエアサービス株式会社
決算補足説明資料の有無有
業績の増減要因有価証券利息配当金及び株式等売却益の減少などにより経常収益が減少し、株式等関係損益の減少などにより経常利益が減少した。一方、役務取引等利益の増加などによりコア業務純益が増加した。
この書類が述べていない項目(25件)
売上高営業利益1株当たり当期純利益売上高営業利益率総資産純資産営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費継続企業の前提に関する記載会計方針の変更重要な後発事象決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

有価証券利息配当金や株式等売却益の減少などにより経常収益が減少し、株式等関係損益の減少などにより経常利益が減少した。一方、役務取引等利益の増加などによりコア業務純益は増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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