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決算8349東北銀行銀行

2024年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年3月期中間期は、経常収益が前年同期の6,408百万円から6,765百万円に増加し、経常利益は1,080百万円から1,360百万円、中間純利益は922百万円から1,438百万円に増加した。

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規模
1438
百万円
書きぶり
断定的
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2023年4月1日〜2023年9月30日連結日本基準
経常利益1,360百万円
純利益(親会社株主帰属)1,438百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産938,419百万円
うち純資産 96,604 百万円自己資本比率 9.1%前期末比 +0.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年4月1日〜2023年9月30日
経常利益1,360百万円
親会社株主に帰属する当期純利益1,438百万円
自己資本比率当期末 9.05 / 前期末 9.02
総資産938,419百万円
純資産96,604百万円
この書類が述べていない項目(29件)
売上高営業利益1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳継続企業の前提に関する記載会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数業績の増減要因

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績の増減理由は、提示された本文では説明されていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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