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決算8349東北銀行銀行

2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期は、売上高がほぼ横ばいとなる一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年同期を上回った。営業利益は2,190から2,334へ増加した。

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規模
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書きぶり
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この期間の実績

通期2022年4月1日〜2023年3月31日連結日本基準
売上高12,050
営業利益2,334
経常利益2,326
純利益(親会社株主帰属)1,420

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産932,063
うち純資産 643,043 自己資本比率 69.0%前期末比 +1.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+77,339
投資-24,239
財務-3,920
純増減+49,180

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

この期間の実績
項目内容
決算期区分通期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2023年3月31日
売上高12,050
営業利益2,334
経常利益2,326
親会社株主に帰属する当期純利益1,420
自己資本比率当期末 68.99 / 前期末 67.98
総資産932,063
純資産643,043
営業活動によるキャッシュ・フロー77,339
投資活動によるキャッシュ・フロー-24,239
財務活動によるキャッシュ・フロー-3,920
この書類が述べていない項目(24件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳継続企業の前提に関する記載会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数業績の増減要因

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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