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M&A・子会社異動8349東北銀行銀行

経営統合に関する基本合意書の合意解除について

東北銀行とフィデアホールディングスは、経営戦略の方向性とガバナンス体制に見解の相違があり、予定していた経営統合の基本合意書を解除した。経営統合は取りやめる一方、営業推進、システム共同利用、人材交流などの業務提携は継続する。

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19軽微
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規模
—
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書きぶり
断定的
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この取引

本経営統合
相手方株式会社東北銀行、フィデアホールディングス株式会社
開示した会社東北銀行
この取引の対象
日程点の間隔は実際の日数に比例します。締結から決議まで223日。
業績への影響

本経営統合に係る本基本合意書の合意解除に伴う両社の業績への影響はございません。

この取引
項目内容
取引の名称本経営統合
相手方の名称株式会社東北銀行、フィデアホールディングス株式会社
業績への影響本経営統合に係る本基本合意書の合意解除に伴う両社の業績への影響はございません。
取締役会決議日2022年2月10日
契約締結日2021年7月2日(同日付で公表)
この書類が述べていない項目(27件)
対象会社の名称対象会社の事業内容対象会社の所在地対象会社の資本金対象会社の設立年月日対象会社の売上高対象会社の営業利益対象会社の当期純利益対象会社の純資産取得価額取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数議決権所有割合資金の手当てのれんの金額特別損益の金額実行日・効力発生日価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件取得後の経営体制

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

両社間で経営戦略の方向性およびガバナンス体制の考え方について見解の相違があり、2022年2月中旬に予定していた最終契約の締結が困難であるとの認識に至ったため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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