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決算8349東北銀行銀行

2022年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期の中間期について、連結業績と財政状態が前年同期・前期末と比較して示された。売上高は増えた一方、営業利益は減少し、最終利益は増加している。

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この期間の実績

中間期(第2四半期)連結日本基準
売上高6,408
営業利益980
経常利益1,671
純利益(親会社株主帰属)1,438

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産933,402
うち純資産 632,641 自己資本比率 67.8%前期末比 -1.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
売上高6,408
営業利益980
経常利益1,671
親会社株主に帰属する当期純利益1,438
自己資本比率当期末 67.77% / 前期末 68.84%
総資産933,402
純資産632,641
この書類が述べていない項目(28件)
対象期間1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳継続企業の前提に関する記載会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数業績の増減要因

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績の増減理由について、提示本文では確認できない。

このページの読み方

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