岩手銀行(8345)・方針再定義
SDGsを軸とした持続可能な地域社会の実現
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示627社が書いているテーマ・逆風1社・追い風658社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの659件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「企業においては経営戦略の根幹にサステナビリティを置くことが求められている中、当行グループは2023年3月に策定したサステナビリティ方針に則り、地域社会とともに環境、社会、経済それぞれの共通価値を創造し、長期的かつ持続的に企業価値を高めていくとともに、地域のリーディングカンパニーとして内外のサステナビリティを巡る諸課題に積極的かつ組織的に取り組んでまいります。」
2019年のSDGs宣言を、2023年3月策定のサステナビリティ方針とESG&SX経営へ再構成した。環境・社会・経済、ガバナンス、人材、情報開示を含む6項目の方針を掲げている。 - FY2020初出有価証券報告書
「当行は2019年9月に持続可能な社会の実現のため国際社会全体で取り組むべき目標であるSDGsの趣旨に賛同し、その達成に一層貢献していくことを目的として「いわぎんグループSDGs宣言」を策定しました。」
CSR・CSV・ESGの取組みの先にある目標の一つとしてSDGsを位置づけ、持続可能な地域社会への貢献を明示した。