読む価値
42定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
11100
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
誰に、どれだけ出るか11,100株
当行普通株式 11,100株(自己株式)
取締役5名(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)・11,100株
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき2,651円
発行価額の総額29,426,100円
調達する資金の額
払込金額の総額29,426,100円。差引手取概算額は非開示
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計29,426,100円。本制度による株式の総数は年間50,000株以内、金額は年額80百万円以内。
発行済株式総数
自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
2024年8月23日から当行の取締役を退任する日まで。ただし、株式の交付の日の属する事業年度の経過後三月を経過するまでに退任した場合は、当該事業年度経過後三月を経過した日まで。
譲渡制限の解除条件
払込期日の直前の当行定時株主総会の日から翌年に開催される当行定時株主総会の日までの本役務提供期間中、継続して当行の取締役の地位にあったことを条件として、譲渡制限期間満了時に本割当株式の全部を解除する。死亡その他当行取締役会が正当と認める理由による退任の場合は、退任直後に全部を解除する。組織再編等の場合にも所定の時点で解除する。
無償取得の事由
譲渡制限期間の満了時に譲渡制限が解除されていない本割当株式を、当行が当然に無償で取得する。
対象者の区分と人数
取締役5名(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)・11,100株
割当予定先の保有方針
2024年8月23日から当行の取締役を退任する日まで、譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。一定の条件を満たした場合に譲渡制限を解除する。
払込期日
2024年8月23日
払込金額の算定根拠
2024年7月22日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における普通株式の終値2,651円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分 |
| 発行・処分する株式数 | 当行普通株式 11,100株(自己株式) |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき2,651円 |
| 発行価額の総額 | 29,426,100円 |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額29,426,100円。差引手取概算額は非開示 |
| 払込期日 | 2024年8月23日 |
| 割当予定先 | 取締役5名(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)・11,100株 |
| 割当予定先の保有方針 | 2024年8月23日から当行の取締役を退任する日まで、譲渡、担保権の設定その他の処分をしてはならない。一定の条件を満たした場合に譲渡制限を解除する。 |
| 発行済株式総数 | 自己株式の処分のため発行済株式総数は増加しない |
| 払込金額の算定根拠 | 2024年7月22日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における普通株式の終値2,651円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。 |
| 譲渡制限期間 | 2024年8月23日から当行の取締役を退任する日まで。ただし、株式の交付の日の属する事業年度の経過後三月を経過するまでに退任した場合は、当該事業年度経過後三月を経過した日まで。 |
| 譲渡制限の解除条件 | 払込期日の直前の当行定時株主総会の日から翌年に開催される当行定時株主総会の日までの本役務提供期間中、継続して当行の取締役の地位にあったことを条件として、譲渡制限期間満了時に本割当株式の全部を解除する。死亡その他当行取締役会が正当と認める理由による退任の場合は、退任直後に全部を解除する。組織再編等の場合にも所定の時点で解除する。 |
| 無償取得の事由 | 譲渡制限期間の満了時に譲渡制限が解除されていない本割当株式を、当行が当然に無償で取得する。 |
| 対象者の区分と人数 | 取締役5名(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)・11,100株 |
| 株式報酬の総額 | 金銭報酬債権合計29,426,100円。本制度による株式の総数は年間50,000株以内、金額は年額80百万円以内。 |
この書類が述べていない項目(13件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当行の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主との一層の価値共有を進めるため。また、各対象取締役の職責の範囲その他諸般の事情を勘案した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。