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業務提携8345岩手銀行
提携先株式会社秋田銀行
提携の内容
- 1
地方創生や地域課題の解決に資する協業
- 2
規制緩和に対応した、従来の伝統的銀行業務以外の新たな事業分野の協業
- 3
両地域をまたぐ商流の活性化等、広域化に資する協業
- 4
システムやバック業務の共同化、オフィス共同化等の効率化に資する協業
- 5
組織態勢の強化や人材育成に資する協業
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
提携先について
事業内容銀行業
所在地秋田県秋田市
資本金14,100 百万円
売上高43,517 百万円(2021 年 3 期、連結経常収益)
業績への影響
本提携が当面の連結業績に与える影響は現時点では軽微であると判断しておりますが、重要な影響を及ぼすことが明らかになった場合には、速やかに公表いたします。
取締役会決議日2021 年 10 月 27 日
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | 株式会社秋田銀行 |
| 提携先の事業内容 | 銀行業 |
| 提携先の所在地 | 秋田県秋田市 |
| 提携先の資本金 | 14,100 百万円 |
| 提携先の売上高 | 43,517 百万円(2021 年 3 期、連結経常収益) |
| 提携の種類 | 業務提携 |
| 提携の内容 | 地方創生や地域課題の解決に資する協業、規制緩和に対応した、従来の伝統的銀行業務以外の新たな事業分野の協業、両地域をまたぐ商流の活性化等、広域化に資する協業、システムやバック業務の共同化、オフィス共同化等の効率化に資する協業、組織態勢の強化や人材育成に資する協業 |
| 取締役会決議日 | 2021 年 10 月 27 日 |
| 業績への影響 | 本提携が当面の連結業績に与える影響は現時点では軽微であると判断しておりますが、重要な影響を及ぼすことが明らかになった場合には、速やかに公表いたします。 |
この書類が述べていない項目(14件)
提携先の営業利益取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針契約締結日提携開始日株式取得日・払込期日主要株主の異動
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。両行の営業基盤や経営資源を活用し、トップライン収益の拡大やバック業務の共同化によるコスト削減など、さらなるシナジー効果を発揮するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。