山形銀行(8344)・施策再掲
コンプライアンスを前提とした内部統制と業務適正の確保
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業倫理・コンプライアンス体制の確立141社が書いているテーマ・逆風2社・追い風140社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに103社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている141社のうち14社を表示しています。上の文は141社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「取締役および取締役会はコンプライアンスがあらゆる企業活動の前提であることを認識し実践します。」
コンプライアンスを企業活動の前提とし、規程、研修、責任者配置、リスク管理会議等を通じて定着させる方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「取締役および取締役会はコンプライアンスがあらゆる企業活動の前提であることを認識し実践します。行動規準を当企業集団のコンプライアンスの基本に位置付け、コンプライアンス関連規程、業務に関連する各種法令等をコンプライアンス・プログラムや各種研修等において職員に周知し、コンプライアンスが企業文化として定着するよう徹底します。」
コンプライアンスを企業活動の前提とし、規程・研修・責任者配置・リスク管理会議などを通じて定着させる方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「取締役および取締役会はコンプライアンスがあらゆる企業活動の前提であることを認識し実践します。行動規準を当企業集団のコンプライアンスの基本に位置付け、コンプライアンス関連規程、業務に関連する各種法令等をコンプライアンス・プログラムや各種研修等において職員に周知し、コンプライアンスが企業文化として定着するよう徹底します。」
コンプライアンスを企業活動の前提とし、規程・研修・責任者配置などにより企業文化として定着させる方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「取締役および取締役会はコンプライアンスがあらゆる企業活動の前提であることを認識し実践します。行動規準を当企業集団のコンプライアンスの基本に位置付け、コンプライアンス関連規程、業務に関連する各種法令等をコンプライアンス・プログラムや各種研修等において職員に周知し、コンプライアンスが企業文化として定着するよう徹底します。」
行動規準、研修、責任者配置、リスク管理会議等を通じて、コンプライアンスを企業文化として定着させる考えを示している。