山形銀行(8344)・施策再掲
コーポレートガバナンスコード・スチュワードシップコードへの対応
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレートガバナンス・コードとスチュワードシップ・コードへの対応1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更および新たに発生したリスクはありません。」
コーポレートガバナンスコード・スチュワードシップコードへの対応を含む経営管理・透明性に関する方針について、リスク開示上の重要な変更はないとされている。 - FY2018初出有価証券報告書
「コーポレートガバナンスコードやスチュワードシップコードへの対応、「金融仲介機能のベンチマーク」や「顧客本位の業務運営に関する原則」に代表される新たな金融行政への対応などを通じて、銀行経営の透明性をさらに高めてまいります。」
両コードへの対応を、銀行経営の透明性を高めるための新たな金融行政対応として記載している。