山形銀行(8344)・方針再掲
内部留保を活用した企業価値・企業体質の向上
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保を事業成長・経営基盤強化のための投資へ活用する資本配分方針217社が書いているテーマ・逆風0社・追い風218社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに132社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの218件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、企業価値の持続的な向上と企業体質のさらなる強化をめざすべく、有効に活用してまいります。」
内部留保を企業価値向上と企業体質強化に活用する方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、企業価値の持続的な向上と企業体質のさらなる強化をめざすべく、有効に活用してまいります。」
内部留保を企業価値向上と企業体質強化に活用する方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、企業価値の持続的な向上と企業体質のさらなる強化をめざすべく、有効に活用してまいります。」
内部留保を企業価値向上と企業体質強化に活用する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、企業価値の持続的な向上と企業体質のさらなる強化をめざすべく、有効に活用してまいります。」
内部留保を企業価値向上と企業体質強化に活用する方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、企業価値の持続的な向上と企業体質のさらなる強化をめざすべく、有効に活用してまいります。」
内部留保の用途を、持続的な企業価値向上と企業体質強化として説明している。