山形銀行(8344)・施策達成
株式併合と単元株式数の100株化による投資単位の適正化
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式併合・単元株式数変更494社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの497件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2達成有価証券報告書
「当行は、平成29年6月23日開催の第205期定時株主総会における決議に基づき、平成29年10月1日を効力発生日として当行普通株式5株につき1株の割合で株式併合を実施いたしました。」
株主総会で決議した5株を1株とする株式併合を平成29年10月1日に実施した。単元株式数も1,000株から100株へ変更され、投資単位の適正化施策が実施段階を終えている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当行は、かかる趣旨を踏まえ、当行株式の売買単位である単元株式数を1,000株から100株へ変更することとし、併せて、当行株式の投資単位を全国証券取引所が望ましいとしている投資単位の水準(5万円以上50万円未満)とすることを目的に、株式併合(5株を1株に併合)を行うものであります。平成29年10月1日をもって、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有株式数を基準に、5株につき1株の割合で併合いたします。」
売買単位を1,000株から100株へ変更し、5株を1株に併合する株式制度変更を、投資単位の適正化を目的として実施する方針を示している。