山形銀行(8344)・施策前進
環境・社会に配慮した投融資による脱炭素移行支援
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境・社会配慮型投融資とネガティブスクリーニング22社が書いているテーマ・逆風2社・追い風20社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「GHG排出量可視化サービス2商品の提供・〈やまぎん〉ESG経営ローン:お客様ごとに設定するGHG排出量等の目標達成状況に応じて金利を優遇する融資商品・ESGリース:当行グループ会社である山銀リースによる環境負荷低減機器のリース導入支援」
脱炭素支援について、GHG可視化サービス、目標達成連動型ESG経営ローン、ESGリースを具体的な商品・施策として開示した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当行は「環境・社会に配慮した投融資方針」を制定しており、気候変動リスクを低減する省エネルギー・再生可能エネルギーや企業の脱炭素社会への移行対応など、環境にポジティブな影響を与えるお客さまの事業を積極的に支援してまいります。」
省エネルギー、再生可能エネルギー、企業の脱炭素移行を対象とする環境・社会配慮型投融資方針を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当行は「環境・社会に配慮した投融資方針」を制定しており、気候変動リスクを低減する省エネルギー・再生可能エネルギーや企業の脱炭素社会への移行対応など、環境にポジティブな影響を与えるお客さまの事業を積極的に支援してまいります。」
省エネルギー、再生可能エネルギー、企業の脱炭素移行を対象とする環境・社会配慮型投融資方針を初めて明示している。