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山形銀行(8344)・リスク再掲

資金繰り・市場流動性・決済のリスク

FY2016に初出。15回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

15記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20232016: 320162017: 320172018: 220182019: 120192020: 120202021: 220212022: 220222023: 12023
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「(4)流動性リスクについては、円貨・外貨流動性について日次・週次・月次で把握し、必要時に機動的な対応をとるための管理をしております。」

    円貨・外貨流動性を日次・週次・月次で把握する管理態勢を再確認している。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更および新たに発生したリスクはありません。」

    資金繰り・市場流動性・決済に関するリスクについて、前年度から重要な変更や新たな発生がないと記載している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「(4) 流動性リスクについては、円貨・外貨流動性について日次・週次・月次で把握し、必要時に機動的な対応をとるための管理をしております。」

    資金繰り・市場流動性・決済リスクを対象に、円貨・外貨流動性を日次・週次・月次で把握する管理態勢を再確認している。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更および新たに発生したリスクはありません。」

    資金繰り・市場流動性・決済に関するリスクについて、前年度から重要な変更や新たな発生がないと記載している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更および新たに発生したリスクはありません。」

    資金繰り・市場流動性・決済リスクについて、前年度から重要な変更や新たな発生がないと記載している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更および新たに発生したリスクはありません。」

    資金繰り・市場流動性・決済リスクについて、前年度から重要な変更や新たな発生がないと記載している。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更および新たに発生したリスクはありません。」

    資金繰り・市場流動性・決済リスクについて、前年度から重要な変更や新たな発生がないと記載している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更および新たに発生したリスクはありません。」

    資金繰り・市場流動性・決済リスクについて、前年度から重要な変更や新たな発生がないと記載している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「市場環境の変化や当行の信用状態の悪化等により、必要な資金が確保できず資金繰りがつかなくなる場合や、資金の確保に通常よりも著しく高い金利での資金調達を余儀なくされることにより、損失を被る可能性(資金繰りリスク)があります。」

    資金繰り、市場流動性、決済に関するリスクの説明を継続している。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    資金繰り・市場流動性・決済のリスクについて、重要な変更や新たな発生がないと記載している。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更および新たに発生したリスクはありません。」

    資金繰り・市場流動性・決済のリスクについて、重要な変更や新たな発生がないと記載している。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「市場環境の変化や当行の信用状態の悪化等により、必要な資金が確保できず資金繰りがつかなくなる場合や、資金の確保に通常よりも著しく高い金利での資金調達を余儀なくされることにより、損失を被る可能性(資金繰りリスク)があります。」

    資金繰り、市場流動性、決済に関するリスクの説明を継続している。
  13. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    資金繰り・市場流動性・決済のリスクについて、重要な変更や新たな発生はないと記載している。
  14. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事業等のリスクについては、前事業年度の有価証券報告書における記載から重要な変更および新たに発生したリスクはありません。」

    資金繰り・市場流動性・決済リスクに関する記載について、重要な変更や新規発生はないと記載している。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「市場環境の変化や当行の信用状態の悪化等により、必要な資金が確保できず資金繰りがつかなくなる場合や、資金の確保に通常よりも著しく高い金利での資金調達を余儀なくされることにより、損失を被る可能性(資金繰りリスク)があります。」

    資金調達困難、高コスト調達、市場での取引困難、決済未了を流動性関連リスクとして整理している。
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