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2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の連結経常収益は前年同期比32億88百万円増えた一方、経常利益は17億20百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億80百万円減少した。通期連結業績予想は据え置かれた。

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規模
1720
百万円
書きぶり
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この期間の実績

第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準
売上高43,401百万円前年比 +8.2%
経常利益3,222百万円前年比 -34.8%
純利益(親会社株主帰属)2,119百万円前年比 -33.8%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産3,104,349百万円
うち純資産 138,765 百万円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

見通しと株主還元
業績予想の修正変更なし
業績の増減要因

株式等売却益などのその他経常収益が増加した一方、国債等債券売却損などのその他業務費用が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

減損損失10百万円(対象資産:非開示)
特別損益の内訳特別利益:なし。特別損失:固定資産処分損284百万円、減損損失10百万円、合計295百万円。
決算補足説明資料の有無有
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年4月1日〜2023年12月31日
売上高43,401百万円(前年比 +8.2%)
経常利益3,222百万円(前年比 -34.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,119百万円(前年比 -33.8%)
総資産3,104,349百万円
純資産138,765百万円
業績予想の修正変更なし
減損損失10百万円(対象資産:非開示)
特別損益の内訳特別利益:なし。特別損失:固定資産処分損284百万円、減損損失10百万円、合計295百万円。
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
決算補足説明資料の有無有
業績の増減要因株式等売却益などのその他経常収益が増加した一方、国債等債券売却損などのその他業務費用が増加した。
この書類が述べていない項目(23件)
営業利益1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

株式等売却益などのその他経常収益が増加した一方、国債等債券売却損などのその他業務費用が増加したため。与信関係費用や有価証券関係損益は今後の経済状況等により変動する可能性があるため、通期業績予想は変更していない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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