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確定を避けている
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2023年3月期・第2四半期累計、通期前回予想の公表 2022年5月13日売上高—→—百万円
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経常利益—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
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1株当たり当期純利益—→—円銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。
修正の理由
銀行単体で、資金利益が当初予想を上回る見込みとなったほか、経費や与信関係費用が当初予想を下回る見込みとなったため、第2四半期累計期間を上方修正した。通期は、有価証券運用でポートフォリオの入れ替えにともなう有価証券売却損の計上等を見込み、下方修正した。連結業績予想の修正は主に銀行単体業績予想の修正によるもの。
特別損失の内容と金額
有価証券売却損(ポートフォリオの入れ替えにともなう計上等を見込む)。金額は非開示。
前期実績連結・第2四半期累計:経常収益21,456百万円、経常利益2,988百万円、親会社株主に帰属する中間純利益2,030百万円、1株当たり中間純利益62.34円銭。連結・通期:経常収益44,026百万円、経常利益5,489百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,398百万円、1株当たり当期純利益104.86円銭。個別・第2四半期累計:経常収益18,487百万円、経常利益3,040百万円、中間純利益2,263百万円、1株当たり中間純利益69.49円銭。個別・通期:経常収益37,331百万円、経常利益4,749百万円、当期純利益3,110百万円、1株当たり当期純利益95.99円銭。
連結・個別の別連結・個別(単体)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 区分 連結 / 期間 第2四半期累計 / 値 19,000、区分 連結 / 期間 通期 / 値 38,200、区分 個別(単体) / 期間 第2四半期累計 / 値 15,900、区分 個別(単体) / 期間 通期 / 値 31,500 → 区分 連結 / 期間 第2四半期累計 / 値 28,400、区分 連結 / 期間 通期 / 値 48,500、区分 個別(単体) / 期間 第2四半期累計 / 値 25,500、区分 個別(単体) / 期間 通期 / 値 42,000(区分 連結 / 期間 第2四半期累計 / 値 49.5、区分 連結 / 期間 通期 / 値 27、区分 個別(単体) / 期間 第2四半期累計 / 値 60.4、区分 個別(単体) / 期間 通期 / 値 33.3) |
| 経常利益 | 区分 連結 / 期間 第2四半期累計 / 値 2,100、区分 連結 / 期間 通期 / 値 5,200、区分 個別(単体) / 期間 第2四半期累計 / 値 2,100、区分 個別(単体) / 期間 通期 / 値 4,700 → 区分 連結 / 期間 第2四半期累計 / 値 5,100、区分 連結 / 期間 通期 / 値 4,400、区分 個別(単体) / 期間 第2四半期累計 / 値 5,300、区分 個別(単体) / 期間 通期 / 値 4,100(区分 連結 / 期間 第2四半期累計 / 値 142.9、区分 連結 / 期間 通期 / 値 -15.4、区分 個別(単体) / 期間 第2四半期累計 / 値 152.4、区分 個別(単体) / 期間 通期 / 値 -12.8) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 区分 連結 / 期間 第2四半期累計 / 値 1,100、区分 連結 / 期間 通期 / 値 3,200、区分 個別(単体) / 期間 第2四半期累計 / 値 1,300、区分 個別(単体) / 期間 通期 / 値 3,000 → 区分 連結 / 期間 第2四半期累計 / 値 3,400、区分 連結 / 期間 通期 / 値 2,700、区分 個別(単体) / 期間 第2四半期累計 / 値 3,800、区分 個別(単体) / 期間 通期 / 値 2,700(区分 連結 / 期間 第2四半期累計 / 値 209.1、区分 連結 / 期間 通期 / 値 -15.6、区分 個別(単体) / 期間 第2四半期累計 / 値 192.3、区分 個別(単体) / 期間 通期 / 値 -10) |
| 1株当たり当期純利益 | 区分 連結 / 期間 第2四半期累計 / 値 34.40、区分 連結 / 期間 通期 / 値 100.06、区分 個別(単体) / 期間 第2四半期累計 / 値 40.65、区分 個別(単体) / 期間 通期 / 値 93.81 → 区分 連結 / 期間 第2四半期累計 / 値 106.30、区分 連結 / 期間 通期 / 値 84.40、区分 個別(単体) / 期間 第2四半期累計 / 値 118.80、区分 個別(単体) / 期間 通期 / 値 84.40 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 |
| 対象期間 | 第2四半期累計、通期 |
| 前回予想の公表日 | 2022年5月13日 |
| 前期実績 | 連結・第2四半期累計:経常収益21,456百万円、経常利益2,988百万円、親会社株主に帰属する中間純利益2,030百万円、1株当たり中間純利益62.34円銭。連結・通期:経常収益44,026百万円、経常利益5,489百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,398百万円、1株当たり当期純利益104.86円銭。個別・第2四半期累計:経常収益18,487百万円、経常利益3,040百万円、中間純利益2,263百万円、1株当たり中間純利益69.49円銭。個別・通期:経常収益37,331百万円、経常利益4,749百万円、当期純利益3,110百万円、1株当たり当期純利益95.99円銭。 |
| 修正の理由 | 銀行単体で、資金利益が当初予想を上回る見込みとなったほか、経費や与信関係費用が当初予想を下回る見込みとなったため、第2四半期累計期間を上方修正した。通期は、有価証券運用でポートフォリオの入れ替えにともなう有価証券売却損の計上等を見込み、下方修正した。連結業績予想の修正は主に銀行単体業績予想の修正によるもの。 |
| 特別損失の内容と金額 | 有価証券売却損(ポートフォリオの入れ替えにともなう計上等を見込む)。金額は非開示。 |
| 連結・個別の別 | 連結・個別(単体) |
この書類が述べていない項目(2件)
営業利益配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第2四半期累計は、銀行単体で資金利益が当初予想を上回る見込みとなり、経費や与信関係費用も下回る見込みとなったため上方修正しました。通期は、有価証券運用でポートフォリオの入れ替えに伴う有価証券売却損の計上などを見込むため下方修正しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。