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決算8344山形銀行銀行

2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2021年4〜12月の連結経常収益は前年同期比18億23百万円増加し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益も増益となった。通期業績予想は、与信関係費用や有価証券関係損益の変動可能性を理由に変更していない。

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この期間の実績

第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準
経常利益4,659百万円進捗 116.5%
純利益(親会社株主帰属)3,269百万円進捗 121.1%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

期末の財政状態
総資産3,505,846百万円
うち純資産 169,298 百万円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益4,000百万円
純利益2,700百万円
業績の増減要因

資金運用収益や役務取引等収益の増加などにより経常収益が増加し、国債等債券売却損等のその他業務費用の増加などにより経常費用も増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象2022年1月14日、投資専門子会社のやまがた協創パートナーズ株式会社を設立した。
減損損失162百万円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産処分損 8百万円、減損損失 162百万円
決算補足説明資料の有無有
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年12月31日
経常利益4,659百万円
親会社株主に帰属する当期純利益3,269百万円
総資産3,505,846百万円
純資産169,298百万円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 4,000百万円 / 純利益 2,700百万円
減損損失162百万円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産処分損 8百万円、減損損失 162百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象2022年1月14日、投資専門子会社のやまがた協創パートナーズ株式会社を設立した。
決算補足説明資料の有無有
業績の増減要因資金運用収益や役務取引等収益の増加などにより経常収益が増加し、国債等債券売却損等のその他業務費用の増加などにより経常費用も増加した。
この書類が述べていない項目(22件)
売上高営業利益1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

経常収益は資金運用収益や役務取引等収益の増加などにより増収となった。経常費用は国債等債券売却損等のその他業務費用が増加した一方、経常利益は増益となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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