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業績予想の修正8344山形銀行銀行

業績予想の修正に関するお知らせ

2022年3月期の第2四半期累計と通期について、連結・単体の経常収益、経常利益、純利益の予想を上方修正した。特に連結の第2四半期累計では、親会社株主に帰属する中間純利益の予想を600百万円から2,000百万円へ引き上げている。

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修正された予想

2022年3月期・第2四半期(累計)および通期前回予想の公表 2021年5月13日
売上高—→—百万円(経常収益)
—
経常利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—
1株当たり当期純利益—→—円銭
—

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修正の理由

銀行単体において、資金利益が当初予想を上回る見込みとなったほか、与信関係費用が当初予想を下回る見込みであることなどから、第2四半期累計期間および通期の業績予想を上方修正。連結業績予想の修正は主に銀行単体業績予想の修正によるもの。

前期実績20,271百万円、1,290百万円、898百万円、41,225百万円、4,838百万円、2,852百万円、17,269百万円、1,509百万円、1,258百万円、34,581百万円、4,329百万円、2,732百万円
連結・個別の別連結/個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高19,200、38,600、16,200、32,000 → 21,400、41,000、18,400、34,000(11.5、6.2、13.6、6.3)
経常利益1,100、3,200、1,200、2,800 → 2,900、4,400、3,000、4,000(163.6、37.5、150、42.9)
親会社株主に帰属する当期純利益600、2,000、900、1,900 → 2,000、2,800、2,200、2,700(233.3、40、144.4、42.1)
1株当たり当期純利益18.4、61.33、27.6、58.27 → 61.4、86.02、67.54、82.95
対象決算期2022年3月期
対象期間第2四半期(累計)および通期
前回予想の公表日2021年5月13日
前期実績20,271百万円、1,290百万円、898百万円、41,225百万円、4,838百万円、2,852百万円、17,269百万円、1,509百万円、1,258百万円、34,581百万円、4,329百万円、2,732百万円
修正の理由銀行単体において、資金利益が当初予想を上回る見込みとなったほか、与信関係費用が当初予想を下回る見込みであることなどから、第2四半期累計期間および通期の業績予想を上方修正。連結業績予想の修正は主に銀行単体業績予想の修正によるもの。
連結・個別の別連結/個別(単体)
この書類が述べていない項目(3件)
営業利益特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

銀行単体で資金利益が当初予想を上回る見込みとなり、与信関係費用が当初予想を下回る見込みとなったため。連結業績予想の修正は、主に銀行単体の業績予想の修正によるもの。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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