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秋田銀行(8343)・事実再掲

会計監査人の交代

FY2018に初出。11回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

11記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2024-Q12018: 320182019: 320192020: 320202021: 120212022: 020222023: 12023
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに39社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当行は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)及び第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツの四半期レビューを受けております。」

    会計監査人交代後の有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを継続して受けている。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当行は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(自 2020年10月1日 至 2020年12月31日)及び第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツの四半期レビューを受けております。」

    会計監査人交代後、有限責任監査法人トーマツが当第3四半期の四半期連結財務諸表をレビューした。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当行は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)の中間連結財務諸表及び中間会計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)の中間財務諸表について、有限責任監査法人トーマツの中間監査を受けております。」

    会計監査人交代後、有限責任監査法人トーマツが当中間連結会計期間および中間会計期間の監査を実施した。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当行は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)及び第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツの四半期レビューを受けております。」

    会計監査人交代後、当第1四半期の四半期連結財務諸表について有限責任監査法人トーマツのレビューを受けた。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当行は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(自 2019年10月1日 至 2019年12月31日)及び第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツの四半期レビューを受けております。」

    会計監査人交代後、当第3四半期の四半期連結財務諸表について有限責任監査法人トーマツのレビューを受けた。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当行は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)及び第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツの四半期レビューを受けております。」

    会計監査人交代後、当第1四半期の四半期連結財務諸表について有限責任監査法人トーマツのレビューを受けた。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度及び当事業年度 有限責任監査法人トーマツ」

    会計監査人交代後の当年度監査を有限責任監査法人トーマツが実施したことを通期で確認している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第115期連結会計年度  新日本有限責任監査法人(現 EY新日本有限責任監査法人)/第116期第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間  有限責任監査法人トーマツ」

    会計監査人の交代後、当第3四半期連結会計期間・累計期間の四半期レビューを有限責任監査法人トーマツが実施した。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第115期連結会計年度 新日本有限責任監査法人(現 EY新日本有限責任監査法人)/第116期第2四半期連結会計期間及び第2四半期連結累計期間 有限責任監査法人トーマツ」

    会計監査人の交代後、当第2四半期連結会計期間・累計期間の中間監査を有限責任監査法人トーマツが実施した。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当行の監査法人は次のとおり交代しております。第115期連結会計年度 新日本有限責任監査法人(現 EY新日本有限責任監査法人)/第116期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 有限責任監査法人トーマツ」

    会計監査人の交代後、当第1四半期連結会計期間・累計期間の四半期レビューを有限責任監査法人トーマツが実施した。
  11. FY2018初出有価証券報告書

    「なお、当行の会計監査人である新日本有限責任監査法人は、第115期定時株主総会終結の時をもって任期満了により退任しました。これに伴い、新たに有限責任監査法人トーマツが会計監査人として選任されました。」

    定時株主総会終結時に従来の会計監査人が退任し、新たな会計監査人が選任された。
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