コンプライアンス重視の内部統制体制
FY2016に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載は2026-05-29。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに84社。
- 2026-05-29前進株主総会
「年度ごとに策定するコンプライアンス管理計画のもと、コンプライアンス態勢の高度化、マネーローンダリング等防止および金融犯罪対策、の各施策に取り組みました。また、コンプライアンス管理計画の進捗状況やモニタリング結果等を四半期ごとに取締役会へ報告しております。」
コンプライアンス管理計画の運用実績として、態勢高度化、マネー・ローンダリング等防止、金融犯罪対策および四半期報告を具体化している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
コンプライアンスを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「取締役会は、法令等遵守方針および法令等遵守規程を制定するとともに、コンプライアンスの適切な運営のため、年度ごとのコンプライアンス・プログラムを決定し、コンプライアンス重視の組織風土の醸成・定着に努める。」
年度ごとのコンプライアンス・プログラム、統括部門、委員会、内部監査等による体制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「取締役会は、法令等遵守方針および法令等遵守規程を制定するとともに、コンプライアンスの適切な運営のため、年度ごとのコンプライアンス・プログラムを決定し、コンプライアンス重視の組織風土の醸成・定着に努める。」
年度ごとのコンプライアンス・プログラム、統括部門、委員会、内部監査等による内部統制体制を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
コンプライアンスを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
コンプライアンスを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
コンプライアンスを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
コンプライアンスを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性がある事項は発生しておりません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
コンプライアンスを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「取締役および取締役会は、コンプライアンスを経営の重要課題の一つと認識し、銀行の公共的使命と社会的責任等を基本とした企業倫理を構築し、その徹底をはかる。」
コンプライアンス・プログラム、統括部、委員会、ヘルプライン、内部監査、反社会的勢力との取引遮断を含む体制を引き続き示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「取締役および取締役会は、コンプライアンスを経営の重要課題の一つと認識し、銀行の公共的使命と社会的責任等を基本とした企業倫理を構築し、その徹底をはかる。」
コンプライアンス・プログラム、統括部、委員会、ヘルプライン、内部監査、反社会的勢力との取引遮断などを整備している。