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6項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
1598
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準売上高29,267百万円前年比 -5.9%
経常利益4,565百万円前年比 +53.9%進捗 106.2%
純利益(親会社株主帰属)2,984百万円前年比 +44.2%進捗 106.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
期末の財政状態
総資産3,695,365百万円
うち純資産 178,858 百万円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
セグメント別売上高銀行業務 25,658百万円(前年比 -6.4%)、リース業務 3,596百万円(前年比 -2.1%)、クレジットカード業務等のその他の業務 959百万円(前年比 +4.5%)
セグメント別利益銀行業務 4,580百万円(前年比 +53.4%)、リース業務 85百万円(前年比 -37.5%)、クレジットカード業務等のその他の業務 307百万円(前年比 +52.0%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益4,300百万円
純利益2,800百万円
業績予想の修正修正なし
業績の増減要因
国債等債券売却益や株式等売却益の減少により経常収益が減少した一方、国債等債券売却損や株式等売却損・償却の減少により経常費用が減少した。有価証券利息配当金を主因とする資金利益の増加、経費の減少、国債等債券損益および株式等関係損益の好転も利益増加に寄与した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失116百万円
特別損益の内訳固定資産処分益 2百万円、固定資産処分損 145百万円、減損損失 116百万円
決算補足説明資料の有無有
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年4月1日〜2021年12月31日 |
| 売上高 | 29,267百万円(前年比 -5.9%) |
| 経常利益 | 4,565百万円(前年比 +53.9%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,984百万円(前年比 +44.2%) |
| 総資産 | 3,695,365百万円 |
| 純資産 | 178,858百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 4,300百万円 / 純利益 2,800百万円 |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| セグメント別売上高 | 銀行業務 25,658百万円(前年比 -6.4%)、リース業務 3,596百万円(前年比 -2.1%)、クレジットカード業務等のその他の業務 959百万円(前年比 +4.5%) |
| セグメント別利益 | 銀行業務 4,580百万円(前年比 +53.4%)、リース業務 85百万円(前年比 -37.5%)、クレジットカード業務等のその他の業務 307百万円(前年比 +52.0%) |
| 減損損失 | 116百万円 |
| 特別損益の内訳 | 固定資産処分益 2百万円、固定資産処分損 145百万円、減損損失 116百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 業績の増減要因 | 国債等債券売却益や株式等売却益の減少により経常収益が減少した一方、国債等債券売却損や株式等売却損・償却の減少により経常費用が減少した。有価証券利息配当金を主因とする資金利益の増加、経費の減少、国債等債券損益および株式等関係損益の好転も利益増加に寄与した。 |
この書類が述べていない項目(19件)
営業利益1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更重要な後発事象決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国債等債券売却益や株式等売却益が減少したため経常収益は減少したが、国債等債券売却損や株式等売却損・償却の減少により経常費用も減少した。また、有価証券利息配当金を主因とする資金利益の増加と経費の減少も利益増加の要因となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。