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決算8343秋田銀行銀行

2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

経常収益は前年同期比18億3,500万円減少した一方、経常費用の減少により経常利益は15億9,800万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億1,400万円増加した。

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規模
1598
百万円
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この期間の実績

第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準
売上高29,267百万円前年比 -5.9%
経常利益4,565百万円前年比 +53.9%進捗 106.2%
純利益(親会社株主帰属)2,984百万円前年比 +44.2%進捗 106.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

期末の財政状態
総資産3,695,365百万円
うち純資産 178,858 百万円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高銀行業務 25,658百万円(前年比 -6.4%)、リース業務 3,596百万円(前年比 -2.1%)、クレジットカード業務等のその他の業務 959百万円(前年比 +4.5%)
セグメント別利益銀行業務 4,580百万円(前年比 +53.4%)、リース業務 85百万円(前年比 -37.5%)、クレジットカード業務等のその他の業務 307百万円(前年比 +52.0%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益4,300百万円
純利益2,800百万円
業績予想の修正修正なし
業績の増減要因

国債等債券売却益や株式等売却益の減少により経常収益が減少した一方、国債等債券売却損や株式等売却損・償却の減少により経常費用が減少した。有価証券利息配当金を主因とする資金利益の増加、経費の減少、国債等債券損益および株式等関係損益の好転も利益増加に寄与した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減損損失116百万円
特別損益の内訳固定資産処分益 2百万円、固定資産処分損 145百万円、減損損失 116百万円
決算補足説明資料の有無有
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年4月1日〜2021年12月31日
売上高29,267百万円(前年比 -5.9%)
経常利益4,565百万円(前年比 +53.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,984百万円(前年比 +44.2%)
総資産3,695,365百万円
純資産178,858百万円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 4,300百万円 / 純利益 2,800百万円
業績予想の修正修正なし
セグメント別売上高銀行業務 25,658百万円(前年比 -6.4%)、リース業務 3,596百万円(前年比 -2.1%)、クレジットカード業務等のその他の業務 959百万円(前年比 +4.5%)
セグメント別利益銀行業務 4,580百万円(前年比 +53.4%)、リース業務 85百万円(前年比 -37.5%)、クレジットカード業務等のその他の業務 307百万円(前年比 +52.0%)
減損損失116百万円
特別損益の内訳固定資産処分益 2百万円、固定資産処分損 145百万円、減損損失 116百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
業績の増減要因国債等債券売却益や株式等売却益の減少により経常収益が減少した一方、国債等債券売却損や株式等売却損・償却の減少により経常費用が減少した。有価証券利息配当金を主因とする資金利益の増加、経費の減少、国債等債券損益および株式等関係損益の好転も利益増加に寄与した。
この書類が述べていない項目(19件)
営業利益1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更重要な後発事象決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国債等債券売却益や株式等売却益が減少したため経常収益は減少したが、国債等債券売却損や株式等売却損・償却の減少により経常費用も減少した。また、有価証券利息配当金を主因とする資金利益の増加と経費の減少も利益増加の要因となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|秋田銀行(8343)の適時開示 | Komori