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業績予想の修正8341七十七銀行銀行

前期実績との差異に関するお知らせ

2026年3月期の連結・個別業績について、前期実績を上回った差異を公表した。連結では経常収益が23.1%、経常利益が39.4%、親会社株主に帰属する当期純利益が37.5%増加した。

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規模
39.4
%(連結経常利益の前期比増減率)
書きぶり
断定的
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修正された予想

2026年3月期・通期
売上高—→—百万円(増減率:%)
—
経常利益—→—百万円(増減率:%)
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円(増減率:%)
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

連結は主に個別業績の要因。個別は、貸出金利息が対前期比18,635百万円増加、有価証券利息配当金が3,907百万円増加、株式等売却益が12,761百万円増加したことなどにより、経常収益が増加した。

前期実績連結:経常収益171,553百万円、経常利益56,273百万円、親会社株主に帰属する当期純利益39,270百万円、1株当たり当期純利益176.50円。個別:経常収益156,742百万円、経常利益54,804百万円、当期純利益38,588百万円、1株当たり当期純利益173.43円。
連結・個別の別連結および個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高連結39,655、個別38,163
経常利益連結22,196、個別21,531
親会社株主に帰属する当期純利益連結14,737、個別14,260
対象決算期2026年3月期
対象期間通期
前期実績連結:経常収益171,553百万円、経常利益56,273百万円、親会社株主に帰属する当期純利益39,270百万円、1株当たり当期純利益176.50円。個別:経常収益156,742百万円、経常利益54,804百万円、当期純利益38,588百万円、1株当たり当期純利益173.43円。
修正の理由連結は主に個別業績の要因。個別は、貸出金利息が対前期比18,635百万円増加、有価証券利息配当金が3,907百万円増加、株式等売却益が12,761百万円増加したことなどにより、経常収益が増加した。
連結・個別の別連結および個別(単体)
この書類が述べていない項目(5件)
営業利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

連結業績の差異は主に個別業績によるもの。個別では、貸出金利息、有価証券利息配当金、株式等売却益などの増加により経常収益が増加した。

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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