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決算8341七十七銀行銀行

2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年3月期第1四半期は、経常収益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。経常利益は前年同期比11億24百万円、最終利益は9億75百万円増加した。

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1124
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この期間の実績

第1四半期2025年4月1日〜2025年6月30日連結日本基準
経常利益17,646百万円前年比 +6.8%進捗 28.2%
純利益(親会社株主帰属)12,289百万円前年比 +8.6%進捗 27.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益165.62円
期末の財政状態
総資産10,412,649百万円
うち純資産 604,393 百万円自己資本比率 5.8%前期末比 +0.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益62,500百万円(前年比 +11.0%)
純利益44,000百万円(前年比 +12.0%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想175円 → 210円(+20.0%)
業績の増減要因

貸出金利息の増加等により資金運用収益が増加したこと等から経常収益が増加。預金利息の増加等により資金調達費用は増加したが、国債等債券売却損および外国為替売買損の減少等によりその他業務費用が減少し、経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が増加。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 無(0社) / 除外 無(0社)
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 金融商品取引責任準備金繰入額 / 金額 0百万円
減価償却費642百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数76,655,746
期末自己株式数2,376,101
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年4月1日〜2025年6月30日
経常利益17,646百万円(前年比 +6.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益12,289百万円(前年比 +8.6%)
1株当たり当期純利益165.62円
自己資本比率当期末 5.8% / 前期末 5.5%
総資産10,412,649百万円
純資産604,393百万円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 62,500百万円(前年比 +11.0%) / 純利益 44,000百万円(前年比 +12.0%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想175円 → 210円(+20.0%)
減価償却費642百万円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 金融商品取引責任準備金繰入額 / 金額 0百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 無(0社) / 除外 無(0社)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数76,655,746
期末自己株式数2,376,101
業績の増減要因貸出金利息の増加等により資金運用収益が増加したこと等から経常収益が増加。預金利息の増加等により資金調達費用は増加したが、国債等債券売却損および外国為替売買損の減少等によりその他業務費用が減少し、経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が増加。
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

貸出金利息の増加などにより資金運用収益が増加したことが主因。預金利息の増加などで資金調達費用は増加したが、国債等債券売却損および外国為替売買損の減少などによりその他業務費用が減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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