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配当8341七十七銀行銀行

剰余金の配当(増配)に関するお知らせ

2025年3月31日基準の期末配当を、直近予想の1株77円50銭から20円増額し、97円50銭に決定した。中間配当を含む年間配当は1株175円となる予定で、前期の122円50銭から増配となる。

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規模
20
円/1株
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

1株当たりの配当

当期
175円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 77.5円 に対して +97.5円(+25.8%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円77.5円→97.5円+25.8%
配当金の総額全株主に支払われる金額の合計5,042百万円→7,295百万円
付議予定株主総会で承認されて初めて確定します。この時点ではまだ確定していません。
基準日2025年3月31日
効力発生日2025年6月30日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当性向今回 非開示 / 次期見込み 35.4%(業績予想に基づく) / 方針 2025年度までに35%以上稼いだ利益のうち、どれだけを配当に回したかの割合です。
配当原資利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
配当方針

財務基盤の強化を前提として、累進的配当により、親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向を2025年度までに35%以上に引き上げるとともに、機動的な自己株式取得により、株主利益と資本収益性の向上を目指す。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金77円50銭 → 97円50銭(約25.8%)
年間配当金の合計非開示 → 175円00銭(予定)
前期実績(1株当たり)中間 55円00銭 / 期末 67円50銭 / 年間 122円50銭
配当金の総額5,042百万円 → 7,295百万円
基準日2025年3月31日
効力発生日2025年6月30日
配当原資利益剰余金
配当性向今回 非開示 / 次期見込み 35.4%(業績予想に基づく) / 方針 2025年度までに35%以上
配当方針財務基盤の強化を前提として、累進的配当により、親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向を2025年度までに35%以上に引き上げるとともに、機動的な自己株式取得により、株主利益と資本収益性の向上を目指す。
株主総会付議の要否付議予定
対象決算期当期
この書類が述べていない項目(1件)
普通配当と記念・特別配当の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

財務基盤の強化を前提に、累進的配当と配当性向35%以上を目指す方針のもと、当期の業績等を総合的に勘案した結果として増配を決定した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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