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業績予想の修正8341七十七銀行銀行

前期実績との差異に関するお知らせ

2025年3月期の連結・個別業績は、前期実績を上回った。連結では経常収益が13.9%、経常利益が27.1%、親会社株主に帰属する当期純利益が31.7%増加した。

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規模
31.7
%
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修正された予想

2025年3月期・通期
修正の理由

連結は主に個別業績の要因。個別は、貸出金利息、有価証券利息配当金、役務取引等収益、国債等債券売却益の増加などにより経常収益が増加。

前期実績連結:経常収益150,552百万円、経常利益44,241百万円、親会社株主に帰属する当期純利益29,802百万円、1株当たり当期純利益402.40円。個別:経常収益135,590百万円、経常利益42,468百万円、当期純利益28,834百万円、1株当たり当期純利益389.33円。
連結・個別の別連結/個別(単体)
修正された予想
項目内容
対象決算期2025年3月期
対象期間通期
前期実績連結:経常収益150,552百万円、経常利益44,241百万円、親会社株主に帰属する当期純利益29,802百万円、1株当たり当期純利益402.40円。個別:経常収益135,590百万円、経常利益42,468百万円、当期純利益28,834百万円、1株当たり当期純利益389.33円。
修正の理由連結は主に個別業績の要因。個別は、貸出金利息、有価証券利息配当金、役務取引等収益、国債等債券売却益の増加などにより経常収益が増加。
連結・個別の別連結/個別(単体)
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

連結業績の改善は主に個別業績によるもの。個別では、貸出金利息、有価証券利息配当金、役務取引等収益、国債等債券売却益の増加などにより経常収益が増加した。

このページの読み方

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