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決算8341七十七銀行銀行

2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年3月期第3四半期累計の連結経常利益は前年同期比67億52百万円増、親会社株主に帰属する四半期純利益は46億73百万円増となった。経常収益も増加した一方、外国為替売買損や国債等債券売却損の増加で経常費用も増えた。

読む価値
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規模
6752
百万円(経常利益の前年同期比増加額)
書きぶり
断定的
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この期間の実績

第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準
経常利益36,027百万円進捗 94.8%
純利益(親会社株主帰属)25,065百万円進捗 94.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

期末の財政状態
総資産10,256,758百万円
うち純資産 552,562 百万円自己資本比率 11.0%前期末比 -0.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益38,000百万円
純利益26,500百万円
業績の増減要因

貸出金利息および有価証券利息配当金の増加等による資金運用収益の増加、役務取引等収益の増加。経常費用は、外国為替売買損および国債等債券売却損の増加等によりその他業務費用が増加。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

減損損失9百万円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 9百万円、金融商品取引責任準備金繰入額 0百万円
決算補足説明資料の有無有
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年4月1日〜2023年12月31日
経常利益36,027百万円
親会社株主に帰属する当期純利益25,065百万円
自己資本比率当期末 11 / 前期末 11.2
総資産10,256,758百万円
純資産552,562百万円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 38,000百万円 / 純利益 26,500百万円
減損損失9百万円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 9百万円、金融商品取引責任準備金繰入額 0百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
決算補足説明資料の有無有
業績の増減要因貸出金利息および有価証券利息配当金の増加等による資金運用収益の増加、役務取引等収益の増加。経常費用は、外国為替売買損および国債等債券売却損の増加等によりその他業務費用が増加。
この書類が述べていない項目(23件)
売上高営業利益1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

貸出金利息および有価証券利息配当金の増加等による資金運用収益の増加、役務取引等収益の増加により経常収益が増加した。経常費用は、外国為替売買損および国債等債券売却損の増加等によりその他業務費用が増加した。

このページの読み方

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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