Komori
業績予想の修正8341七十七銀行銀行

前期実績との差異に関するお知らせ

2024年3月期第2四半期(中間期)の連結・個別業績が、前期の中間期実績を上回った。連結では経常収益が20.7%、経常利益が28.2%、親会社株主に帰属する中間純利益が36.4%増加した。

読む価値
62注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
36.4
%
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2024 年3月期・第2四半期(中間期)
修正の理由

連結は主に個別業績の要因によるもの。個別は、貸出金利息(対前期比+2,930百万円)、有価証券利息配当金(同+6,983百万円)が増加したこと等から、前期実績と比べ経常収益が増加した。

前期実績連結:経常収益61,098百万円、経常利益19,799百万円、親会社株主に帰属する中間純利益12,968百万円、1株当たり中間純利益175.36円銭。個別:経常収益54,537百万円、経常利益19,494百万円、中間純利益13,037百万円、1株当たり中間純利益176.29円銭。
連結・個別の別連結/個別(単体)
修正された予想
項目内容
対象決算期2024 年3月期
対象期間第2四半期(中間期)
前期実績連結:経常収益61,098百万円、経常利益19,799百万円、親会社株主に帰属する中間純利益12,968百万円、1株当たり中間純利益175.36円銭。個別:経常収益54,537百万円、経常利益19,494百万円、中間純利益13,037百万円、1株当たり中間純利益176.29円銭。
修正の理由連結は主に個別業績の要因によるもの。個別は、貸出金利息(対前期比+2,930百万円)、有価証券利息配当金(同+6,983百万円)が増加したこと等から、前期実績と比べ経常収益が増加した。
連結・個別の別連結/個別(単体)
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

連結業績の差異は主に個別業績の要因によるもの。個別業績では、貸出金利息と有価証券利息配当金が増加したこと等により経常収益が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
前期実績との差異に関するお知らせ|七十七銀行(8341)の適時開示 | Komori