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2024 年3月期・第2四半期(中間期)修正の理由
連結は主に個別業績の要因によるもの。個別は、貸出金利息(対前期比+2,930百万円)、有価証券利息配当金(同+6,983百万円)が増加したこと等から、前期実績と比べ経常収益が増加した。
前期実績連結:経常収益61,098百万円、経常利益19,799百万円、親会社株主に帰属する中間純利益12,968百万円、1株当たり中間純利益175.36円銭。個別:経常収益54,537百万円、経常利益19,494百万円、中間純利益13,037百万円、1株当たり中間純利益176.29円銭。
連結・個別の別連結/個別(単体)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象決算期 | 2024 年3月期 |
| 対象期間 | 第2四半期(中間期) |
| 前期実績 | 連結:経常収益61,098百万円、経常利益19,799百万円、親会社株主に帰属する中間純利益12,968百万円、1株当たり中間純利益175.36円銭。個別:経常収益54,537百万円、経常利益19,494百万円、中間純利益13,037百万円、1株当たり中間純利益176.29円銭。 |
| 修正の理由 | 連結は主に個別業績の要因によるもの。個別は、貸出金利息(対前期比+2,930百万円)、有価証券利息配当金(同+6,983百万円)が増加したこと等から、前期実績と比べ経常収益が増加した。 |
| 連結・個別の別 | 連結/個別(単体) |
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。連結業績の差異は主に個別業績の要因によるもの。個別業績では、貸出金利息と有価証券利息配当金が増加したこと等により経常収益が増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。