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業績予想の修正8341七十七銀行銀行

2022年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期の通期業績予想を上方修正し、連結経常利益を255億円から295億円、親会社株主に帰属する当期純利益を165億円から200億円とした。中間配当・期末配当も各27円50銭、年間配当を55円に引き上げた。

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修正された予想

2022年3月期・通期前回予想の公表 2021年5月14日
経常利益25,500→29,500百万円
+15.7%
親会社株主に帰属する当期純利益16,500→20,000百万円
+21.2%
1株当たり当期純利益—→270.58円銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

中間期の業績等を踏まえた修正。有価証券利息配当金の増加等による資金運用収益の増加、役務取引等収益の増加、与信関係費用の減少等が示されている。

特別損失の内容と金額

連結で特別損失421百万円、うち減損損失421百万円。

前期実績連結:経常利益25,115百万円、親会社株主に帰属する当期純利益16,468百万円。個別:経常利益22,677百万円、当期純利益14,934百万円。
配当予想の修正中間配当を27円50銭、期末配当を27円50銭、年間配当を55円00銭に修正。中間・期末は各2円50銭、年間は5円00銭の増額。
連結・個別の別連結及び個別(単体)
修正された予想
項目内容
経常利益25,500百万円 → 29,500百万円
親会社株主に帰属する当期純利益16,500百万円 → 20,000百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 270.58円銭
対象決算期2022年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021年5月14日
前期実績連結:経常利益25,115百万円、親会社株主に帰属する当期純利益16,468百万円。個別:経常利益22,677百万円、当期純利益14,934百万円。
修正の理由中間期の業績等を踏まえた修正。有価証券利息配当金の増加等による資金運用収益の増加、役務取引等収益の増加、与信関係費用の減少等が示されている。
特別損失の内容と金額連結で特別損失421百万円、うち減損損失421百万円。
配当予想の修正中間配当を27円50銭、期末配当を27円50銭、年間配当を55円00銭に修正。中間・期末は各2円50銭、年間は5円00銭の増額。
連結・個別の別連結及び個別(単体)
この書類が述べていない項目(2件)
売上高営業利益

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中間期の業績等を踏まえたため。中間期は、有価証券利息配当金の増加等による資金運用収益の増加、役務取引等収益の増加、与信関係費用の減少等により増益となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
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