筑波銀行(8338)・施策再掲
コンプライアンス態勢の強化
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業倫理・コンプライアンス体制の確立149社が書いているテーマ・逆風2社・追い風148社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに110社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている149社のうち14社を表示しています。上の文は149社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「企業倫理の確立と法令等遵守を経営の最重要課題として位置づけ、その実現のためコンプライアンス基本方針および具体的な手引書であるコンプライアンス・マニュアルを制定し、コンプライアンス重視の組織風土の醸成に取組む。」
企業倫理・法令遵守を最重要課題とし、基本方針、マニュアル、プログラム、ホットラインにより組織風土を形成する取組みを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「企業倫理の確立と法令等遵守を経営の最重要課題として位置づけ、その実現のためコンプライアンス基本方針および具体的な手引書であるコンプライアンス・マニュアルを制定し、コンプライアンス重視の組織風土の醸成に取組む。」
コンプライアンスを経営の最重要課題とし、基本方針・マニュアル・プログラムを通じて組織風土を形成する取組みを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「コンプライアンス態勢の強化」を基本戦略の一つとして、さらなる進化に挑戦してまいります。」
コンプライアンス態勢の強化を継続的な経営上の取組みとしている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「コンプライアンスを経営の最重要課題のひとつとして位置づけ、その実現のためコンプライアンス基本方針および具体的な手引書であるコンプライアンス・マニュアルを制定し、コンプライアンス重視の組織風土の醸成に取組む。」
コンプライアンスを経営上の最重要課題の一つとし、基本方針・マニュアル・組織風土を通じて徹底する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「基盤の拡充」「人財戦略」「ICT(情報通信技術)戦略」「経営効率の向上」「リスク管理態勢の強化」「コンプライアンス態勢の強化」の6つの基本戦略を掲げ」
コンプライアンス態勢の強化を第3次中期経営計画の基本戦略として継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「コンプライアンス態勢の強化」を基本戦略の一つとして、さらなる進化に挑戦してまいります。」
コンプライアンス態勢の強化を中期計画の基本戦略に含めている。