筑波銀行(8338)・リスク再掲
資金調達・資金繰りに関する流動性リスク
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
銀行の外貨流動性・資金調達制約リスク8社が書いているテーマ・逆風8社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当行では、「流動性リスク管理規程」に基づきALM委員会、リスク管理委員会をはじめとした諸会議を通じて、当行全体の資金繰り状況及び見通しの把握に努め、不測の事態を想定した対策を講じております。」
流動性リスク管理規程、ALM委員会、リスク管理委員会を通じた資金繰り管理を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当行では、「流動性リスク管理規程」に基づきALM委員会、リスク管理委員会をはじめとした諸会議を通じて、当行全体の資金繰り状況及び見通しの把握に努め、不測の事態を想定した対策を講じております。」
流動性リスク管理規程、ALM委員会、リスク管理委員会を通じた資金繰り管理を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当行では、「流動性リスク管理規程」に基づきALM委員会、リスク管理委員会をはじめとした諸会議を通じて、当行全体の資金繰り状況及び見通しの把握に努め、不測の事態を想定した対策を講じております。」
流動性リスク管理規程、ALM委員会、リスク管理委員会を通じた管理方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当行では、「流動性リスク管理規程」に基づきALM委員会、リスク管理委員会をはじめとした諸会議を通じて、当行全体の資金繰り状況及び見通しの把握に努め、不測の事態を想定した対策を講じております。」
流動性リスク管理規程、ALM委員会、リスク管理委員会を通じた管理を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当行では、「流動性リスク管理規程」に基づきALM委員会、リスク管理委員会をはじめとした諸会議を通じて、当行全体の資金繰り状況及び見通しの把握に努め、不測の事態を想定した対策を講じております。」
ALM委員会・リスク管理委員会を通じた流動性リスク管理を継続している。 - FY2017風評による預金流出リスクを具体化有価証券報告書
「当行に関して事実に基づかない風評等により、預金の流出等が発生した場合、資金調達コストの増加により当行の業績等に影響を及ぼす可能性があります。」
従来の市場の風評による資金繰りリスクに加え、預金流出と資金調達コスト増加の経路を具体的に記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当行の財務内容の悪化や市場の風評等により必要な資金の確保ができなくなり、資金繰りが悪化する場合や、資金の確保に通常よりも著しく不利な条件での資金調達を余儀なくされる可能性があります。」
ALM委員会やリスク管理委員会を通じて資金繰り状況と見通しを把握するとしている。