筑波銀行(8338)・リスク再掲
顧客情報漏洩のリスク
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1078社が書いているテーマ・逆風1090社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。73社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当行グループは、業務上、多数の顧客情報を保有しておりますが、法令等に則り内部規程を定め情報管理の徹底を図っております。こうした情報が万一漏洩した場合には、当行グループの業務運営や業績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客情報漏洩リスクと内部規程による情報管理を継続して開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当行グループは、業務上、多数の顧客情報を保有しておりますが、法令等に則り内部規程を定め情報管理の徹底を図っております。こうした情報が万一漏洩した場合には、当行グループの業務運営や業績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客情報漏洩リスクと内部規程による情報管理を継続して開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当行は、業務上、多数の顧客情報を保有しておりますが、法令等に則り内部規程を定め情報管理の徹底を図っております。こうした情報が万一漏洩した場合には、当行の業務運営や業績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客情報漏洩リスクと内部規程による情報管理を継続して記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当行は、業務上、多数の顧客情報を保有しており、法令等に則り内部規程を定め情報管理の徹底を図っております。こうした情報が万一漏洩した場合には、当行の業務運営や業績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客情報漏洩リスクと内部規程による情報管理を継続して記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当行は、業務上、多数の顧客情報を保有しており、法令等に則り内部規程を定め情報管理の徹底を図っております。こうした情報が万一漏洩した場合には、当行の業務運営や業績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客情報漏洩リスクと内部規程による情報管理を継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「こうした情報が万一漏洩した場合には、当行の業務運営や業績に影響を及ぼす可能性があります。」
多数の顧客情報を保有し、内部規程により情報管理を徹底するとしている。