筑波銀行(8338)・施策再掲
SBIとの戦略的業務提携による地元企業向けファンド・DX支援
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SBIホールディングスとの資本業務提携による金融サービス・フィンテック連携13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社とは「地元企業向けファンドの共同設立」及び「デジタル化による利便性向上ならびに地元企業へのDX支援」を目的に戦略的業務提携の強化に関する合意書を締結し、さらなる関係強化を図る目的で取得しました。」
SBIとの戦略的業務提携について、地元企業向けファンド、顧客利便性向上、地元企業へのDX支援という目的を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社とは「地元企業向けファンドの共同設立」及び「デジタル化による利便性向上ならびに地元企業へのDX支援」を目的に戦略的業務提携の強化に関する合意書を締結し、さらなる関係強化を図る目的で取得しました。」
SBIとの戦略的業務提携について、地元企業向けファンド、顧客利便性向上、地元企業へのDX支援という目的を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社とは「地元企業向けファンドの共同設立」及び「デジタル化による利便性向上ならびに地元企業へのDX支援」を目的に戦略的業務提携の強化に関する合意書を締結し、さらなる関係強化を図る目的で取得しました。」
SBIホールディングスとの関係強化について、地元企業向けファンドの共同設立、顧客利便性向上、地元企業へのDX支援という目的を具体的に示している。