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発生事実8338筑波銀行銀行

2027年3月期第1四半期末の有価証券含み損に関するお知らせ

2027年3月期第1四半期末時点で、筑波銀行が保有する満期保有目的の債券に2,402百万円の含み損が生じていることを開示した。ただし、会社は2027年3月期の業績予想と配当予想への影響はないとしている。

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2402
百万円
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断定的
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2027年3月期第1四半期末の有価証券含み損

対象となる主体

株式会社筑波銀行(当行)

対象拠点・対象製品

有価証券(満期保有目的の債券)

発生2026年6月30日

(2027年3月期第1四半期末)

この開示2026年7月30日
業績への影響額

2,402百万円(有価証券の含み損。損益への計上区分は非開示)

計上する会計期間

2027年3月期第1四半期末

業績予想への影響

2027年3月期の業績予想及び配当予想への影響はありません。

今後の見通し

2027年3月期の業績予想及び配当予想への影響はありません。実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる可能性があります。

発生した事象
項目内容
事象の名称2027年3月期第1四半期末の有価証券含み損
発生日2026年6月30日(2027年3月期第1四半期末)
対象となる主体株式会社筑波銀行(当行)
対象拠点・対象製品有価証券(満期保有目的の債券)
業績への影響額2,402百万円(有価証券の含み損。損益への計上区分は非開示)
計上する会計期間2027年3月期第1四半期末
業績予想への影響2027年3月期の業績予想及び配当予想への影響はありません。
今後の見通し2027年3月期の業績予想及び配当予想への影響はありません。実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる可能性があります。
この書類が述べていない項目(17件)
認知日・通知受領日原因訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

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