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業績予想の修正8337千葉興業銀行銀行

2027年3月期第2四半期業績予想の修正に関するお知らせ

2027年3月期第2四半期累計の経常利益と中間純利益の予想を、連結・個別とも上方修正した。連結では経常利益を6,900百万円から8,500百万円、親会社株主に帰属する中間純利益を4,500百万円から6,000百万円へ引き上げている。

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修正された予想

2027年3月期・第2四半期(累計)前回予想の公表 2026年5月14日発表
経常利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—
1株当たり当期純利益—→—円銭
—

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修正の理由

個別は、資金利益および役務取引等利益が当初予想を上回る見込みであることや、与信コストが当初予想を下回る見込みであることから上方修正。連結は個別業績予想の修正によるもの。

前期実績連結:経常利益6,917百万円、中間純利益4,873百万円、1株当たり中間純利益84円98銭。個別:経常利益6,763百万円、中間純利益4,875百万円、1株当たり中間純利益85円02銭。
連結・個別の別連結・個別(単体)
修正された予想
項目内容
経常利益連結:6,900百万円、個別:6,700百万円 → 連結:8,500百万円、個別:8,400百万円(連結:23.1%、個別:25.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益連結:4,500百万円、個別(中間純利益):4,400百万円 → 連結:6,000百万円、個別(中間純利益):5,900百万円(連結:33.3%、個別:34.0%)
1株当たり当期純利益連結:78円38銭、個別:76円64銭 → 連結:104円17銭、個別:102円43銭
対象決算期2027年3月期
対象期間第2四半期(累計)
前回予想の公表日2026年5月14日発表
前期実績連結:経常利益6,917百万円、中間純利益4,873百万円、1株当たり中間純利益84円98銭。個別:経常利益6,763百万円、中間純利益4,875百万円、1株当たり中間純利益85円02銭。
修正の理由個別は、資金利益および役務取引等利益が当初予想を上回る見込みであることや、与信コストが当初予想を下回る見込みであることから上方修正。連結は個別業績予想の修正によるもの。
連結・個別の別連結・個別(単体)
この書類が述べていない項目(4件)
売上高営業利益特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

個別では、資金利益および役務取引等利益が当初予想を上回り、与信コストが当初予想を下回る見込みであるため。連結は個別業績予想の修正によるもの。

このページの読み方

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