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発生事実8337千葉興業銀行銀行

2026年3月期末の有価証券含み損に関するお知らせ

2026年3月期末に、当行と連結子会社が保有する満期保有目的の債券について、15,063百万円の含み損が発生しました。ただし、会社は2026年3月期の業績予想および配当予想への影響はないとしています。

読む価値
41定例
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向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
15063
百万円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

2026年3月期末の有価証券含み損

対象となる主体

株式会社千葉興業銀行及び連結子会社

対象拠点・対象製品

有価証券(満期保有目的の債券)

発生2026年3月31日

(2026年3月期末。決算期末は3月31日)

この開示2026年4月30日
業績への影響額

15,063 百万円(有価証券含み損の総額。会計上の計上区分は記載なし)

計上する会計期間

2026年3月期(2026年3月31日期末)

業績予想への影響

2026年3月期の業績予想及び配当予想への影響はありません。

発生した事象
項目内容
事象の名称2026年3月期末の有価証券含み損
発生日2026年3月31日(2026年3月期末。決算期末は3月31日)
対象となる主体株式会社千葉興業銀行及び連結子会社
対象拠点・対象製品有価証券(満期保有目的の債券)
業績への影響額15,063 百万円(有価証券含み損の総額。会計上の計上区分は記載なし)
計上する会計期間2026年3月期(2026年3月31日期末)
業績予想への影響2026年3月期の業績予想及び配当予想への影響はありません。
この書類が述べていない項目(18件)
認知日・通知受領日原因訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合今後の見通し続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

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