読む価値
63注目
5項目のうち4項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
35
億円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この取引
連結子会社の株式の追加取得による完全子会社化相手方袖ヶ浦興業株式会社、千葉総合リース株式会社
開示した会社千葉興業銀行
日程点の間隔は実際の日数に比例します。締結から実行まで7日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社
リース業、コンピュータシステムの開発・販売・保守管理業務
所在地 千葉県千葉市中央区、千葉県千葉市美浜区資本金 90 百万円、30 百万円設立年月日 1982 年 12 月 1 日、1991 年 7 月 1 日
売上高8,095 百万円(2025 年 3 月期)、1,561 百万円(2025 年 3 月期)
営業利益116 百万円(2025 年 3 月期)、49 百万円(2025 年 3 月期)
当期純利益166 百万円(2025 年 3 月期)、38 百万円(2025 年 3 月期)
純資産3,279 百万円(2025 年 3 月期)、1,757 百万円(2025 年 3 月期)
対価と費用
取得価額千葉総合リース株式会社の普通株式 220 百万円、ちば興銀コンピュータソフト株式会社の普通株式 87 百万円
対価の種類現金
のれんの金額本取引によるのれん及びのれん償却額の増額は見込んでおりません。
のれんは、買った会社の純資産を超えて支払った分です。業績への影響
本件による連結業績への影響は軽微であると見込んでおります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | 連結子会社の株式の追加取得による完全子会社化 |
| 相手方の名称 | 袖ヶ浦興業株式会社、千葉総合リース株式会社 |
| 対象会社の名称 | 千葉総合リース株式会社、ちば興銀コンピュータソフト株式会社 |
| 対象会社の事業内容 | リース業、コンピュータシステムの開発・販売・保守管理業務 |
| 対象会社の所在地 | 千葉県千葉市中央区、千葉県千葉市美浜区 |
| 対象会社の資本金 | 90 百万円、30 百万円 |
| 対象会社の設立年月日 | 1982 年 12 月 1 日、1991 年 7 月 1 日 |
| 対象会社の売上高 | 8,095 百万円(2025 年 3 月期)、1,561 百万円(2025 年 3 月期) |
| 対象会社の営業利益 | 116 百万円(2025 年 3 月期)、49 百万円(2025 年 3 月期) |
| 対象会社の当期純利益 | 166 百万円(2025 年 3 月期)、38 百万円(2025 年 3 月期) |
| 対象会社の純資産 | 3,279 百万円(2025 年 3 月期)、1,757 百万円(2025 年 3 月期) |
| 取得価額 | 千葉総合リース株式会社の普通株式 220 百万円、ちば興銀コンピュータソフト株式会社の普通株式 87 百万円 |
| 対価の種類 | 現金 |
| 取得株式数 | 千葉総合リース株式会社:1,330 株(議決権の数:1,330 個)、ちば興銀コンピュータソフト株式会社:570 株(議決権の数:570 個) |
| 議決権所有割合 | 異動前 千葉総合リース株式会社:5.00%、ちば興銀コンピュータソフト株式会社:5.00% → 異動後 千葉総合リース株式会社:78.88%(残りの株式は子会社から取得予定)、ちば興銀コンピュータソフト株式会社:100.00% |
| のれんの金額 | 本取引によるのれん及びのれん償却額の増額は見込んでおりません。 |
| 業績への影響 | 本件による連結業績への影響は軽微であると見込んでおります。 |
| 契約締結日 | 2026 年 1 月 9 日 |
| 実行日・効力発生日 | 千葉総合リース株式会社:2026 年 1 月 16 日(予定)、千葉総合リース株式会社の全株式取得完了日:2026 年 2 月 6 日(予定)、ちば興銀コンピュータソフト株式会社:2026 年 1 月 16 日(予定) |
この書類が述べていない項目(13件)
取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間資金の手当て特別損益の金額取締役会決議日価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件取得後の経営体制
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。本件の取引理由は明記されていない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。