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決算8337千葉興業銀行銀行

2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年3月期第1四半期は、経常収益が前年同期比8.1%減、経常利益が18.5%減、親会社株主に帰属する四半期純利益が9.4%減となった。通期業績予想と年間配当予想は、いずれも従来から変更されていない。

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規模
-18.5
%(経常利益の前年同期比)
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この期間の実績

第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準
売上高13,964百万円前年比 -8.1%
経常利益2,835百万円前年比 -18.5%進捗 30.5%
純利益(親会社株主帰属)2,160百万円前年比 -9.4%進捗 37.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益37.49円
期末の財政状態
総資産3,307,062百万円
うち純資産 176,205 百万円自己資本比率 5.1%前期末比 -0.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高銀行業 11,480百万円、リース業 2,150百万円、信用保証・クレジットカード業 264百万円
セグメント別利益銀行業 3,076百万円、リース業 64百万円、信用保証・クレジットカード業 227百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益9,300百万円(前年比 -9.2%)
純利益5,700百万円(前年比 -23.2%)
年間配当予想10円(普通株式) → 10円(普通株式)(0.0%)
業績の増減要因

国債等債券関係損益の減少を主因とする業務粗利益の減少、株式等関係損益の減少などによる臨時損益の減少

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社ちばくる / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象株式会社ちば興銀キャピタルパートナーズを2024年7月1日に設立。また、第二種優先株式500,000株を総額2,000,000,000円で取得・消却することを決議し、2024年8月20日に実施予定。
減損損失該当事項なし(固定資産に係る重要な減損損失)
特別損益の内訳固定資産処分損 0百万円
減価償却費524百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数62,222,045
期末自己株式数4,940,972
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年6月30日
売上高13,964百万円(前年比 -8.1%)
経常利益2,835百万円(前年比 -18.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,160百万円(前年比 -9.4%)
1株当たり当期純利益37.49円
自己資本比率当期末 5.1 / 前期末 5.6
総資産3,307,062百万円
純資産176,205百万円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 9,300百万円(前年比 -9.2%) / 純利益 5,700百万円(前年比 -23.2%)
年間配当予想10円(普通株式) → 10円(普通株式)(0.0%)
セグメント別売上高銀行業 11,480百万円、リース業 2,150百万円、信用保証・クレジットカード業 264百万円
セグメント別利益銀行業 3,076百万円、リース業 64百万円、信用保証・クレジットカード業 227百万円
減価償却費524百万円
減損損失該当事項なし(固定資産に係る重要な減損損失)
特別損益の内訳固定資産処分損 0百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社ちばくる / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象株式会社ちば興銀キャピタルパートナーズを2024年7月1日に設立。また、第二種優先株式500,000株を総額2,000,000,000円で取得・消却することを決議し、2024年8月20日に実施予定。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数62,222,045
期末自己株式数4,940,972
業績の増減要因国債等債券関係損益の減少を主因とする業務粗利益の減少、株式等関係損益の減少などによる臨時損益の減少
この書類が述べていない項目(11件)
営業利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

補足説明資料では、国債等債券関係損益の減少を主因に業務粗利益が減少し、株式等関係損益の減少などにより臨時損益も減少したと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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