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業績予想の修正8337千葉興業銀行銀行

2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年3月期の連結経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は、2024年2月に上方修正した予想を上回った。2025年3月期は、連結経常利益93億円、純利益57億円などの業績予想を新たに示している。

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修正された予想

2025年3月期・第2四半期(累計)・通期
経常利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—
1株当たり当期純利益—→—円 銭
—

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修正の理由

資金利益、役務取引等収益の増加。単体では、ちば興銀カードサービス株式会社からの特別配当金35億円、投資信託販売や法人関係手数料の好調、株式等関係損益の増加などを記載している。

特別損失の内容と金額

特別損失822百万円(固定資産処分損99百万円、減損損失722百万円)

前期実績経常利益10,250百万円、親会社株主に帰属する当期純利益7,428百万円、1株当たり当期純利益112.62円
配当予想の修正2025年3月期の配当予想は年間10.00円と記載されているが、修正の有無は非開示
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
経常利益非開示 → 第2四半期(累計)3,800百万円、通期9,300百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 第2四半期(累計)2,000百万円、通期5,700百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 第2四半期(累計)34.93円、通期84.88円
対象決算期2025年3月期
対象期間第2四半期(累計)・通期
前期実績経常利益10,250百万円、親会社株主に帰属する当期純利益7,428百万円、1株当たり当期純利益112.62円
修正の理由資金利益、役務取引等収益の増加。単体では、ちば興銀カードサービス株式会社からの特別配当金35億円、投資信託販売や法人関係手数料の好調、株式等関係損益の増加などを記載している。
特別損失の内容と金額特別損失822百万円(固定資産処分損99百万円、減損損失722百万円)
配当予想の修正2025年3月期の配当予想は年間10.00円と記載されているが、修正の有無は非開示
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(3件)
売上高営業利益前回予想の公表日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2024年3月期は、資金利益や役務取引等収益が増加したほか、投資信託販売・法人関係手数料が好調に推移し、株式等関係損益も増加した。一方、人件費・物件費、与信コスト、減損損失なども増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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