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自己株式8337千葉興業銀行銀行

(訂正)「自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式取得結果及び終了並びに当行のその他の関係会社の異動に関するお知らせ」等の一部訂正について

過去の自己株式取得結果などの開示で、みずほフィナンシャルグループやみずほ銀行が「その他の関係会社」であることの記載が漏れていたため、関係会社の名称、関係、議決権情報などを追加・修正した。

読む価値
57注目
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示2023年2月28日、2023年2月27日、2013年7月1日、2022年5月31日

自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式取得結果及び終了並びに当行のその他の関係会社の異動に関するお知らせ、自己株式の取得及び自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の買付けに関するお知らせ(会社法第165条第2項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得及び自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の買付け)、主要株主の異動に関するお知らせ、支配株主等に関する事項について

元の書類を開く
20日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2023-03-20
訂正箇所(元の書類のどこか)

2023年2月28日開示のⅠ.自己株式の取得結果及びⅡ.当行のその他の関係会社の異動、2023年2月27日開示の1.自己株式の取得を行う理由、2013年7月1日開示の表題・異動した株主の概要・議決権の数及び議決権所有割合、2022年5月31日開示の表題・親会社、支配株主(親会社を除く。)又はその他の関係会社の商号等・その他の関係会社のうち、当行に与える影響が最も大きいと認められる会社の名称及びその理由等

訂正前

株式会社みずほフィナンシャルグループ及び株式会社みずほ銀行の関係会社としての記載がない、または株式会社みずほ銀行のみを記載

訂正後

株式会社みずほフィナンシャルグループ及び株式会社みずほ銀行をその他の関係会社として記載し、関係会社の概要、議決権所有割合等を追加

変更点関係会社の記載漏れを追加・修正
業績への影響(会社の説明)

今回の異動による当行の連結業績への影響はありません。

訂正の理由

2023年2月28日開示及び2023年2月27日開示において、当行のその他の関係会社として株式会社みずほフィナンシャルグループの記載が漏れておりましたため、また、2013年7月1日開示において、当行のその他の関係会社として株式会社みずほ銀行の記載が漏れておりましたため(関連する過去の開示案件を含む。)

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式取得結果及び終了並びに当行のその他の関係会社の異動に関するお知らせ、自己株式の取得及び自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の買付けに関するお知らせ(会社法第165条第2項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得及び自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の買付け)、主要株主の異動に関するお知らせ、支配株主等に関する事項について
元の開示日2023年2月28日、2023年2月27日、2013年7月1日、2022年5月31日
訂正箇所2023年2月28日開示のⅠ.自己株式の取得結果及びⅡ.当行のその他の関係会社の異動、2023年2月27日開示の1.自己株式の取得を行う理由、2013年7月1日開示の表題・異動した株主の概要・議決権の数及び議決権所有割合、2022年5月31日開示の表題・親会社、支配株主(親会社を除く。)又はその他の関係会社の商号等・その他の関係会社のうち、当行に与える影響が最も大きいと認められる会社の名称及びその理由等
訂正内容株式会社みずほフィナンシャルグループ及び株式会社みずほ銀行の関係会社としての記載がない、または株式会社みずほ銀行のみを記載 → 株式会社みずほフィナンシャルグループ及び株式会社みずほ銀行をその他の関係会社として記載し、関係会社の概要、議決権所有割合等を追加
訂正の理由2023年2月28日開示及び2023年2月27日開示において、当行のその他の関係会社として株式会社みずほフィナンシャルグループの記載が漏れておりましたため、また、2013年7月1日開示において、当行のその他の関係会社として株式会社みずほ銀行の記載が漏れておりましたため(関連する過去の開示案件を含む。)
業績への影響今回の異動による当行の連結業績への影響はありません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2023年2月28日開示と同月27日開示では株式会社みずほフィナンシャルグループの記載が、2013年7月1日開示では株式会社みずほ銀行の記載が漏れていたため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
(訂正)「自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式取得結果及び終了並びに当行のその他の関係会社の異動に関するお知らせ」等の一部訂正について|千葉興業銀行(8337)の適時開示 | Komori