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決算8337千葉興業銀行銀行

2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期の連結経常収益は前年同期比13.3%増だった一方、経常利益は28.9%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は48.3%減となった。通期業績予想と普通株式の年間配当予想は据え置かれた。

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-596
百万円
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この期間の実績

第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結日本基準
経常利益1,465百万円前年比 -28.9%進捗 15.9%
純利益(親会社株主帰属)1,192百万円前年比 -48.3%進捗 19.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益20円13銭
期末の財政状態
総資産3,698,930百万円
うち純資産 171,285 百万円自己資本比率 4.5%前期末比 -0.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益9,200百万円(前年比 +2.1%)
純利益6,200百万円(前年比 -2.9%)
年間配当予想5円 → 5円(0.0%)
業績の増減要因

経常収益は前年同期比16億39百万円増加したが、経常費用が22億36百万円増加したため経常利益が減少した。補足資料では、国債等債券関係損益の大幅な減少、経費の減少、法人税等合計の増加などが示されている。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(継続企業の前提に関する注記に「該当事項はありません」)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 0百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数62,222,045
期末自己株式数2,893,150
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年6月30日
経常利益1,465百万円(前年比 -28.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,192百万円(前年比 -48.3%)
1株当たり当期純利益20円13銭
自己資本比率当期末 4.5 / 前期末 4.8
総資産3,698,930百万円
純資産171,285百万円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 9,200百万円(前年比 +2.1%) / 純利益 6,200百万円(前年比 -2.9%)
年間配当予想5円 → 5円(0.0%)
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 0百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(継続企業の前提に関する注記に「該当事項はありません」)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数62,222,045
期末自己株式数2,893,150
業績の増減要因経常収益は前年同期比16億39百万円増加したが、経常費用が22億36百万円増加したため経常利益が減少した。補足資料では、国債等債券関係損益の大幅な減少、経費の減少、法人税等合計の増加などが示されている。
この書類が述べていない項目(17件)
売上高営業利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

経常収益が前年同期比16億39百万円増加した一方、経常費用が22億36百万円増加したため、経常利益は5億96百万円減少した。補足資料では、国債等債券関係損益の大幅な減少、経費の減少、法人税等合計の増加などが示されている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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